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【13人エントリー】第51回全日本大学駅伝2019関東地区予選会【日程・開催地・タイムテーブルも!】

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第51回全日本大学駅伝2019公式サイト画像

2019年6月23日(日)に
第51回全日本大学駅伝2019関東地区予選会が行われます。

本日6月2日(日)は、13人の一次エントリーとなります。

発表され次第、10000m持ちタイムを含めてメンバーを記載し、簡単なコメントも書いていきます。

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全日本大学駅伝公式サイト

関東学生陸上競技連盟

第51回全日本大学駅伝2019関東地区予選会【日程・開催地・選考方法】

第51回全日本大学駅伝2019関東地区予選会【要項】

日程:6月23日(日)18時00分競技開始~20時台に結果発表

開催地:相模原ギオンスタジアム

選考方法

①1チーム13人エントリー、出走は8名

②10000mのタイムレースを行う。1組2人ずつ、4組のレース。組み分けは基本的に前日までに行う。なお、組が進むほど早い選手がエントリーするようにする

③8人の合計が早いチーム上位5チームが全日本本戦の出場権を得る

前年は非常に気温が高い影響もあり、非常に苦しむ選手も多かったため、30分遅れてのスタートになります。

また、本戦のシード枠の増大などもあり、関東地区の残りの出場枠は5と非常に少なくなっています。

第51回全日本大学駅伝2019関東地区予選会【タイムテーブル】

1組:18時スタート

2組:18時40分スタート

3組:19時20分スタート

4組:20時00分スタート

昨年より遅い30分スタート、4組は20時と比較的遅めですね。結果発表は21時前でしょうか。

第51回全日本大学駅伝2019関東地区予選会【出場校】

2018年1月1日~2019年6月1日までの10000m上位8名の合計タイムが高い20校がエントリーします。

なお、前年シード校の
青山学院大・東海大・東洋大・駒澤大・帝京大・國學院大・法政大・城西大

箱根駅伝2019で推薦を得た
順天堂大・拓殖大は既に出場権を持っています。

出場校はこちらの手元の集計で以下の予定です

明治大学

中央学院大学

早稲田大学

東京国際大学

日本体育大学

日本大学

山梨学院大学

創価大学

神奈川大学

大東文化大学

中央大学

国士館大学

武蔵野学院大学

東京農業大学

駿河台大学

専修大学

麗澤大学

上武大学

日本薬科大学

亜細亜大学

明治大・早稲田大など伝統校から、武蔵野学院大・駿河台大・日本薬科大が初出場予定されるチームなど様々です。

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なぜ、順天堂大・拓殖大が不出場なのか?

疑問に思う方はおられると思います。昨年の全日本大学駅伝のシード校ではない順天堂大と拓殖大がエントリーしていないことです。

実は今年の箱根駅伝2019で関東学連の推薦枠を得ています。

関東学連の推薦枠は、これまでは箱根駅伝で3位以内に入れなければ得られなかったのですが、

ルールが変わりまして、全日本大学駅伝のシード校8校以外で、箱根駅伝上位2校に推薦枠が与えられることになりました。

その条件にあたった順天堂大とと拓殖大が推薦枠を得たために、予選免除となっています。

第51回全日本大学駅伝2019関東地区予選会【13人エントリー記載】


第51回全日本大学駅伝2019関東地区予選13人エントリー

明治大学

阿部弘輝④27分56秒45
三輪軌道④28分53秒36
小袖英人③28分54秒75
村上純大③28分58秒16
佐々木大輔④28分58秒25
前田舜平③29分03秒35
鈴木聖人②29分12秒71
酒井耀史③29分30秒90
上位8人平均:28分55秒9
加藤大誠①29分49秒48
飯田晃大③30分11秒19
金橋佳佑②30分13秒14
櫛田佳希①30分23秒61
漆畑瑠人①30分31秒66
主な欠場者:中島大就④283735、南 俊希④292926

一部走力の高い選手が外れはしましたが、阿部・小袖・前田・鈴木選手など走力が高い選手がエントリー。一方で、加藤選手ら1年生3人もエントリーです。しっかり通過を狙いたい。

中央学院大学

川村悠登④28分39秒39
髙橋翔也③28分54秒68
有馬圭哉④29分08秒76
石綿宏人③29分11秒06
栗原啓吾②29分11秒79
長山瑞季④29分26秒27
大濱 輝④29分28秒99
青柳達也②29分32秒73
上位8人平均:29分11秒7
城田 航④29分33秒62
小野一貴②29分37秒87
藤井雄大④29分42秒22
吉田光汰②29分42秒65
藤田大智④29分52秒22
主な欠場者:横川 巧④282912、小島慎也①290934、須永康幸④292691

ここ最近試合に出場していた主力選手はエントリー。関東ICでは不振だった川村・有馬選手や、欠場していた髙橋選手らがどのくらい状態か。選手層は厚いので誰が出場するか読めないところがある。

早稲田大学

中谷雄飛②28分50秒77
太田智樹④28分56秒32
新迫志希④29分07秒06
千明龍之佑②29分10秒27
宍倉健浩③29分17秒12
太田直希②29分21秒83
半澤黎斗②29分25秒05
鈴木創士①29分26秒24
上位8人平均:29分11秒8
遠藤宏夢④29分39秒27
三上多聞④29分46秒49
吉田 匠③29分58秒90
小指卓也①30分03秒53
井川龍人①※13分54秒93
主な欠場者:伊澤優人④293193、向井悠介②293241、真柄光佑④295425

ロード型の選手が外れた以外は多くの主力選手がエントリー。復活の4年太田選手に、中谷・鈴木・小指選手ら若手選手も力がある。関東IC未出場の新迫・千明・宍倉選手がどこまで上がってるか。

日本大学

チャールズドゥング①27分57秒36
野田啓太③29分13秒51
横山 徹②29分14秒10
武田悠太郎③29分20秒52
松木之衣④29分37秒48
阿部 涼④29分38秒52
八木志樹①29分41秒85
鈴木康平②29分42秒18
上位8人平均:29分18秒1
金子智哉④29分42秒20
小林陸大③29分55秒92
廣田全規④30分16秒92
小野修平①30分20秒61
樋口翔太①※5千14分09秒91
主な欠場者:北野太翔②295184

昨年最後の枠を勝ち取った日大ですが、それに近いチームになりつつあります。ドゥング選手は勝負強いですし、武田・阿部選手ら戦える選手は増えてきましたね。野田・金子選手ら上級生がどこまで戻るか。

東京国際大学

テゴン キベ ビンセント①28分24秒33
伊藤達彦④28分28秒62
真船恭輔④29分27秒62
内山涼太④29分28秒21
山瀬大成④29分30秒70
佐伯 涼③29分39秒07
佐藤雄志④29分39秒83
内田 光③29分51秒53
上位8人平均:29分18秒7
相沢悠斗④29分54秒23
熊谷真澄③29分59秒47
荒井雄哉③30分03秒69
丹所 健①30分54秒84
ルカ ムセンビ①28分39秒10
主な欠場者:芳賀宏太郎①293781、栗原卓也③294862

過去最大の戦力で初出場を狙う。ビンセント・ムセンビ選手ら両外国選手に、伊藤・真船・山瀬選手ら力のある4年生が揃っています。関東ICではもう少しと言う結果が多かったところ、どこまで状態を上げることができるでしょうか。

日本体育大学

山口和也④28分56秒05
中川翔太④28分59秒46
池田耀平③29分13秒11
岩室天輝③29分20秒58
廻谷 賢④29分23秒01
亀田優太朗③29分27秒87
加藤広之②29分43秒59
冨田真佑④29分44秒63
上位8人平均:29分21秒0
大内宏樹②29分45秒08
福住賢翔②29分53秒03
大内一輝③29分55秒85
名村樹哉①30分48秒45
藤本珠輝①※14分08秒52
主な欠場者:森田諒太④291875、濵田 諒④292767、白永智彦④293462

一部の箱根出走ランナーが外れたものの、現状の主力選手はエントリー。主力の山口・中川・池田選手あたりはまずまずなだけに、中堅選手の状態がカギ。亀田・岩室選手らが上向きになってくればいいチームになってくる。

中央大学

加井虎造③29分08秒09
池田勘汰③29分13秒59
三須健乃介③29分18秒94
三浦拓朗②29分22秒10
森 凪也②29分28秒02
川崎新太郎③29分34秒71
畝 拓夢③29分35秒83
矢野郁人③29分43秒49
上位8人平均:29分25秒5
助川拓海①29分44秒99
岩佐快斗④29分56秒19
手島 駿②29分56秒91
岩原智昭③29分58秒15
大森太楽③30分24秒56
主な欠場者:舟津彰馬④283507、二井康介④285600、安永直斗④292953、冨原 拓④293688

1500mの舟津選手は思い切って外してきましたね。チーム状態がいいだけに勝負に出ましたか。森・三浦選手ら関東ICトラックで結果を出した選手中心に、選手層が厚くなり始めています。川崎・矢野選手らも好調だ。

神奈川大学

越川堅太④28分53秒11
藤村共広④29分19秒65
落合葵斗②29分25秒48
井手孝一③29分25秒83
安田共貴④29分26秒20
北﨑拓矢③29分40秒71
森 淳喜④29分41秒95
日野志朗④29分53秒79
上位8人平均:29分28秒3
安田 響②29分54秒29
西方大珠②29分54秒35
小笠原峰人③30分16秒90
原塚友貴③30分24秒50
島崎昇汰①31分49秒20
主な欠場者:荻野太成④291750

関東ICで奮闘していた越川・井手・安田選手らは無事エントリー。北崎選手も復調しつつあり、上位で戦う選手の駒は揃っている。3障の荻野選手が外れたものの、粘り強い戦いをしていきたい。

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山梨学院大学

ボニフェス ムルワ①28分17秒36
坪井海門②29分23秒71
首藤貴樹④29分24秒51
森山真伍③29分33秒58
斎藤有栄③29分38秒27
中村幸成④29分46秒26
井上広之④29分46秒38
田矢聖弥③29分56秒71
上位8人平均:29分28秒3
小西耕生③30分18秒19
山田大輔④30分18秒55
篠原 楓①30分19秒94
ポール オニエゴ②29分57秒33
松倉唯斗②※5千14分20秒21
主な欠場者:宮地大輔④294468、川口竜也④294587

新しいエースムルワ選手に、トラックで伸びてきた坪井選手らが中心でしょうか。一部ロード型の4年生が外れましたが、森山選手ら新しい戦力で通過を狙う。首藤・井上選手らがあがれば心強い。

大東文化大学

川澄克弥④28分37秒20
奈良凌介④28分53秒96
片根洋平②29分23秒23
三ツ星翔③29分29秒19
佐藤弘規④29分52秒76
豊田紘大④29分53秒40
浅野有紀④30分03秒56
佐藤 陸②30分23秒93
上位8人平均:29分34秒6
稲留涼斗③30分26秒42
吉井龍太郎③30分28秒67
倉田 蓮①30分34秒28
金田龍心①31分20秒73
蟹江翔太①※14分45秒49
主な欠場者:服部奏斗②295929、阿比留魁③300247、藤岡謙蔵③301659

中堅選手が複数外れたのが驚きだが、川澄・奈良・三ツ星・佐藤弘選手ら、他校と戦える選手は何人か残っている。関東インカレでは存在感を示せなかった中、比較的得意の全日本予選でどこまで上がるか。

創価大学

ムソニ ムイル④28分21秒46
米満 怜④29分14秒47
鈴木大海③29分38秒53
嶋津雄大②29分38秒62
上田結也④29分39秒48
福田悠一③29分47秒49
築舘陽介④29分54秒26
三上雄太②30分24秒73
上位8人平均:29分34秒8
葛西 潤①30分25秒30
永井大育②30分30秒18
大澤智樹③30分53秒67
横山魁哉①30分56秒39
甲斐治輝①31分45秒58
主な欠場者:石津佳晃③294867、濱野将基①303046

エースムイル選手が復活し、米満・鈴木・築館選手ら主力選手が関東ICでひとまず戦えていて、初出場を十分狙える戦力。福田選手らも序盤の組を任せられそう。葛西選手ら1年生も鍵か。

国士舘大学

ライモイ ヴィンセント②28分07秒90
鼡田章宏④29分28秒17
長谷川潤②29分38秒77
石川智康④29分50秒89
小早川寛人②29分52秒54
曽根雅文③29分53秒22
荻原陸斗②29分53秒76
大西 彰④30分04秒31
上位8人平均:29分36秒1
福田有馬④30分06秒41
加藤直人③30分11秒84
清水拓斗②30分28秒34
中嶋龍希②30分34秒57
ポール ギトンガ③28分13秒38

箱根から衝撃レースが続いていたヴィンセント選手が一抜けた存在。持ちタイムが上がってきた2年長谷川・荻原選手や、長距離で粘れる石川・鼡田選手らがどれだけ他校と戦えるかが見物。

専修大学

長谷川柊④28分32秒76
小林彬寛④29分34秒99
宮下晴貴④29分40秒05
横山佑羽②29分41秒04
横山絢史④29分53秒36
茅野雅博③29分55秒49
辻 海里③30分10秒80
南美空翔②30分13秒08
上位8人平均:29分42秒6
塚原淳之④30分13秒53
鹿島則宏②30分25秒31
松本 薫①30分28秒33
成島航己①30分33秒64
国増治貴①30分42秒44

エース長谷川選手中心に4年生が少しずつ力強さをつけてきていますかね。長谷川選手は上がってきている最中か。これに横山・南選手ら2年生の力がうまく加われば、昨年よりは戦えるはず。比較的順調な1年生のメンバー入りはあるか。

武蔵野学院大学

タイタス ワンブア④28分19秒52
藤井亮矢④29分30秒31
友村俊介②29分47秒80
竹内嵩人③29分52秒63
田村剣心③29分53秒13
下田季矢③29分57秒53
船田圭吾②30分05秒39
岩永 令④30分19秒45
上位8人平均:29分43秒2
佐藤拓夢③30分21秒00
原田宗市②30分25秒93
辻野大輝①30分52秒19
栗原佑輔②30分59秒00
佐藤茂哉③31分17秒84

3校ある初出場チームの1校目。力を伸ばしてきたワンブア選手や復活傾向の藤井選手、友村・竹内選手らも面白い存在。他29分台経験者がどこまで状態を上げてきているか。

東京農業大学

川田裕也④29分05秒89
工藤 颯③29分38秒84
山田雄喜①29分40秒21
山口 武③29分54秒61
吉田蒼暉④29分56秒38
櫻井亮也③29分57秒81
高橋健留④29分59秒45
平間大貴③30分05秒15
上位8人平均:29分47秒2
西野匠哉④30分15秒02
畠山流大②30分33秒50
盛田和輝②30分51秒19
大塚稜介①※5千14分22秒03
北田大起①※5千14分24秒76
主な欠場者:高田悠太④295055、小西伊吹④295110、今井優作④295583

エースに成長した川田選手が一人抜けた存在。その他、工藤・吉田選手ら29分台出している選手がどのくらい成長しているか。山田・大塚選手ら1年生を起用しても面白いかもしれない。

駿河台大学

ブヌカ ジェームス②27分45秒59
吉里 駿③29分14秒06
屋富祖光佑④29分56秒12
石山大輝③30分09秒14
阪本大貴②30分11秒15
河合拓巳③30分16秒51
流田直希④30分24秒17
馬場凌太④30分39秒06
上位8人平均:29分49秒4
高倉 渉③30分51秒47
町田康誠①30分55秒23
堀内弘輝③31分12秒22
田尻 健②31分17秒42
松岡龍生①※14分58秒62
主な欠場者:清水涼雅④302774 福谷 駿④303223

初出場校2校目の中でも注目の存在。大エースと成長しつつあるジェームス選手に、他校と戦えるスピードのある吉里選手。さらに屋富祖・石山・阪本選手らに安定感が増しつつある。台風の目になれるか。

麗澤大学

国川恭朗④29分24秒20
難波 天③29分30秒13
宮田 僚④29分39秒43
植田陽平③29分50秒55
水野優希③29分56秒42
萩原 新③30分11秒55
杉保滉太③30分12秒04
竹内奨真③30分15秒98
上位8人平均:29分52秒54
山本将輝③30分32秒74
山川太一②30分41秒44
山本蒼弥②30分57秒12
本藏 駿①31分48秒32
椎野修羅②※14分16秒47
主な欠場者:早川朋輝③295923

久々に全日本予選に出場を果たした麗澤大。箱根予選次点からチーム力がついてきている。エースとなった国川選手に、多くいる3年生がどれだけ調子を上げているか。難波・椎野選手らスピード選手がどんな状態か。

上武大学

佐々木守④29分37秒11
鴨川源太④29分45秒71
川原 巧④29分55秒20
西井翔馬③29分55秒36
坂本貫登③29分58秒50
岩崎大洋③30分07秒41
岡山 翼④30分09秒12
武田貫誠④30分17秒11
上位8人平均:29分58秒1
松倉頼人③30分29秒27
渡辺一輝②30分32秒44
源川竜也②30分39秒49
村上航太①※14分35秒00
中島駿佑①※14分53秒23
主な欠場者:齋藤 優④293379 橋立 旋④301720

最近調子が良かった斎藤・橋立選手が外れたのは意外ですが、主力に成長した佐々木・鴨川・岩崎選手らがしっかりとエントリー。トラックで記録がある西井・岡山選手らが戦えれば粘りが効くはず。

日本薬科大学

ノア キプリモ①28分24秒12
大倉秀太③29分37秒90
今川深透③29分54秒06
時川朋也④30分24秒95
中山雄太①30分25秒90
土屋祐太④30分26秒60
時川昌也③30分43秒13
山田直樹③30分45秒50
上位8人平均:30分05秒2
中川竜大朗②30分57秒41
谷口 蓮①31分04秒92
梶原尊人①31分35秒64
山崎洸真②32分54秒43
仲摩夏樹①32分57秒02
主な欠場者:溜池勇太④294075

初出場チームの3校目。前日に大逆転で出場してきた。新留学生キプリモ選手に勢いのある1年生中山選手が引っ張る。大倉・今河・時川兄弟らがあがってくれば、最終組まで粘れる。

亜細亜大学

上土井雅大④29分04秒21
河村 悠②29分40秒24
兼次祐希③29分56秒21
竹井祐貴②30分08秒25
田崎聖良④30分19秒52
長谷部航②30分23秒49
宍戸 春②30分32秒45
山本裕二④30分40秒02
上位8人平均:30分05秒5
脇山隼斗②30分42秒44
立石拓海④30分47秒49
高村祐輔②30分49秒48
藤田寛大①31分18秒53
倉淵大輔②31分38秒70
主な欠場者:中川侑斗③302281

今回もギリギリで出場を続けてきた。他校のレベルアップも激しい中踏みとどまった。河村・竹井・長谷部選手ら2年生に非常に勢いがある。これに4年上土井・田崎選手があがれば戦えるチームになる。

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コメント

  1. 通りすがり より:

    専大が抜けていますよ…

  2. たけぽっぽ より:

    中央学院は1、2組は堅実に通過圏内につけて、3組目にあえてチームのベストタイムをもっている川村選手で大きく稼いで4組目に高橋、栗原コンビに経験を積ませることもできるかなと思います。ただし5枠しかないのでギャンブルといえばギャンブルですが・・・。
    あとは早稲田は中谷選手の4組目は今の状態からするとちょっと難しいかなと感じます。場合によっては3組目でタイムを稼ぐ役割の方がチームにプラスかなと思う部分もあります。ただし全体的に少しパンチ力不足な感じもあり、読みにくい部分もあります。

    最後にブブカジェームスとヴィンセントの叩きあいに日本人学生がどれだけ食らいつけるか。本来なら阿部、伊藤選手に期待したいところですが、今シーズン好調で関東インカレで遂に入賞した明治の小袖選手がどこまで戦えるか楽しみにしたいところです。
    ちなみに通過予想は明治、中央学院、日体大、東京国際、日大に次点早稲田です。

    • hakonankit より:

      >たけぽっぽさん
      中央学院大は主力の状態が分かりにくいので、予想しにくいですね。でも確かに、3組に主力を持ってくる可能性はありそうですね。1組2組の選手層は非常に豊富なチームです。
      早大は自分も中谷選手が4組は今はきつい。太田選手と、1年鈴木選手に頑張ってもらう事になるのかなぁという気が…

      留学生対決は非常に気になりますが、ジェームス選手以外は結構混とんとしますかね。日本人の上位争いも気になります。