スポンサーリンク

【2019結果】第7回公認奥球磨ロードレース大会・第10回東京赤羽ハーフマラソン/大学・箱根駅伝ファンがコメント!

シェアする

SNSフォローボタン

フォローする

  2019年1月20日(日)はレース多いですね。 ・第7回公認奥球磨ロードレース大会 ・第10回東京赤羽ハーフマラソン があります。都道府県対抗駅伝は勿論ですが、こちらにも注目です。  
スポンサーリンク

第7回公認奥球磨ロードレース大会2019について

”第7回公認奥球磨ロードレース大会”// 公式サイト(https://universal-field.com/event/okukuma-road/) ハーフの部招待(https://universal-field.com/event/okukuma-road/images/playerlist2019.pdf) 川内選手や他、箱根駅伝出場ランナーが多く出場予定です 大会結果(https://universal-field.com/event/okukuma-road/result.html) 熊本陸協(http://kumariku.com/)
スポンサーリンク

2019結果について

1位カレミ ズク(トヨタ自動車九州)61分21秒 2位ジョエル ムァウラ(黒崎播磨)62分40秒 3位押川裕貴(トヨタ自動車九州)63分13秒 4位西 智也(小森コーポレーション)63分18秒 5位久我和弥(富士通)63分38秒 6位住田優範(愛知製鋼)63分40秒 7位林竜之介(SGHグループ)63分41秒 8位田上 健(東洋大②)63分45秒 9位川内優輝(埼玉県庁)64分04秒 ———————————————– トップの留学生選手はさすが、ズク選手がずば抜けていました。日本人最上位は、トヨタ自動車九州の押川選手と小森コーポレーションの西選手の争い、このあたりはロード非常に得意な押川選手が非常にいい走りを見せたようです。 また、8位入賞に学生トップの東洋・田上選手が入りました!全日本1区任されるも箱根では出番がなかった選手。力は確実についてますね。来年度は欠かせない戦力になっているかも?   以下、学生抽出 11位吉田祐也(青山学院大③)64分15秒 植村拓未(青山学院大③)64分21秒 ジェフリ ギチア(第一工業大)64分32秒 米満 怜(創価大③)64分34秒 山田泰史(日本文理大)64分36秒 石川佳樹(拓殖大②)64分41秒 宮下隼人(東洋大①)64分59秒 菊地駿弥(城西大②)65分11秒 副島将平(日本文理大)65分23秒 山下大志(日本体育大①)65分37秒 福田有馬(国士舘大③)65分41秒 佃 康平(駒澤大①)66分08秒 北村宙夢(日本文理大)66分10秒 高橋佐介(日本大②)66分14秒 田中康靖(東海大①)66分14秒 林田元輝(日本体育大④)66分36秒 芳賀宏太郎(東京国際大①)66分41秒 太田黒卓(上武大④)66分46秒 郷明日翔(帝京大①)66分48秒 三上多聞(早稲田大③)67分03秒 伊澤優人(早稲田大③)67分52秒 米倉光佑(日本文理大)67分54秒 関沼和曉(日本大②)67分57秒 近藤亮太(順天堂大①)67分58秒 下部潤平(日本文理大)68分17秒 福住賢翔(日本体育大②)68分18秒 大藏洋人(青山学院大②)68分25秒 扇 晃平(日本文理大)69分19秒 北川遼馬(国士舘大②)69分35秒 遠藤宏夢(早稲田大③)69分36秒 森下史崇(東海大④)69分41秒 あとは70分切りの学生です。青学大もしっかり上位。次回で最後の箱根を狙う吉田選手に、地道に積み上げてきた植村選手がしっかり上位に。 他、関東では創価大米満、拓大石川選手の主力選手、東洋の新戦力宮下選手、それからついに復調してきた城西・菊地選手の名前もありますね。これは良かった。来期、戦力ダウンが大きい国士舘は福田選手が65分台で踏ん張りましたね。 また九州勢の大学選手も参加。トップは第一工大のギチア選手ですが、これに日本文理大の新エース山田選手が数秒差で食って掛かったのは注目点!副島選手も粘ってますね。九州地区も熱くなってきています!

2018年の大会結果

(https://hakonankit-fd.com/article/post-3612.html#62018114)

第10回東京赤羽ハーフマラソン2019について

第10回東京赤羽ハーフマラソン 公式サイト(http://akabane-marathon.jp/)

2019大学対抗結果について

各大学上位3名の合計タイムで競い合うようです。 ハーフ男子陸連 1位黒田雄紀(コモディイイダ)63分33秒 2位水戸周平(サンベルクス)64分54秒 3位五郎谷俊(コモディイイダ)65分16秒 コモディイイダの黒田選手が全体トップの好走!学生も多数出場する中、実業団の意地を見せましたね。NY駅伝でみたいなぁ。   対抗結果(http://akabane-marathon.jp/2019/wp-content/uploads/2019/01/bd99bd0c23a0a23b3ad720fe87f5a750.pdf) 1位亜細亜大学3:16:02 上土井雅大③64分15秒 河村 悠①65分09秒 柿木郁人②66分36秒 田崎聖良③68分14秒 樋瀬光稀①68分23秒 西澤広太③69分25秒 高村祐輔①69分33秒 山本裕二③69分42秒 天沼拓也③69分42秒 来期の主力選手を投入した亜細亜大が見事対抗の部優勝!上土井選手・河村選手は安定していますね。柿木選手も少しずつ伸びてきているようです。田崎選手が2年時のように走れたら、戦えるチームになってきます。   2位日本大学3:17:54 小林陸大②64分58秒 山本起弘①65分56秒 小坂太我③67分00秒 遠田光太郎②67分46秒 天野竜汰①67分51秒 箱根補欠メンバーを中心に日大が挑みましたが、見事2位。小林選手の64分台は大きな収穫と思います。山本選手ら1年生は貴重な経験でしたね。 3位帝京大学3:19:11 中村風馬①63分45秒 細谷翔馬①66分59秒 寺嶌渓一①68分27秒 1年生中心で挑んだ帝京大。16人のメンバーに入っていなかった中村選手が63分台で学生トップの好走!高島平20㎞でもしっかり走っていただけにやはり距離に強い。来期の飛躍に期待です。   4位城西大学3:19:11 志賀颯太②65分23秒 宮沢真太③66分23秒 栗屋直斗③67分30秒 貴田勇斗②68分45秒 砂岡拓磨①69分00秒 北村歩夢①69分17秒 石松 明①69分37秒 まずは中堅どころを狙っていくレベルの選手で挑みましたね。志賀選手が65分台と粘る走り。宮沢選手も箱根16人入りの面目を保つチーム2番手でした。1年生は今回は厳しい結果でした。   5位駿河台大学3:19:39 吉里 駿②64分23秒 河合拓巳②67分23秒 高倉 渉②67分53秒 高田海成②68分55秒 吉里選手は箱根予選の記録を更新する走り!確実にステップアップしてきている予感!同学年の河合・高倉選手も力がついてくると、箱根が見えてきます。   6位筑波大学3:20:42 川瀬宙夢④65分32秒 杉山魁声①66分50秒 池田 親③68分20秒 山口航平②68分24秒 田中蒼大①69分10秒 大土手嵩②69分19秒 植田 樹③69分38秒 吉成祐人(D1)69分47秒 医学群の川瀬選手がこれまた素晴らしい走り。チームの中でも非常に高い安定感があります。他では、箱根予選で失敗した1年杉山選手が、まずまず結果を出したのが収穫でしょうか。   7位専修大学3:22:11 横山佑羽①66分44秒 横山絢史③67分05秒 塚原淳之③68分21秒 南美空翔①68分28秒 佐々木詩音①68分38秒 服部友太①69分02秒 来期の主力選手も何人か出場していますね。今回はタイム的にはもう少しでしたかね。横山選手ら1年生も食って掛かったのが収穫   8位東京経済大学3:22:30 鈴木優斗③65分43秒 村上 滋③68分17秒 柿沼竜我③68分30秒 益田昇馬③68分37秒 小山大輝③68分54秒 関 颯介①69分21秒 松本大寛②69分24秒 学生連合に選ばれていた鈴木選手はやはりチームの中で抜けている存在ですね。トラックの方がいい印象のチームですが、村上選手らロードを走れる選手も増えつつあります。 9位日本体育大学3:22:45 野上翔太②67分06秒 嶋野太海②67分23秒 廻谷 賢③68分16秒 廻谷選手と若手が出場しました。 10位平成国際大学3:28:47 岡崎竜也①69分08秒 長沼俊輔③69分21秒 松本航平①70分18秒 1年生の岡崎選手が健闘しました。 以上、上位10校 以下は70分以内抽出 11位東海大学3:29:06 杉本雄月①67分09秒 12位育英大学3:32:59 外山 結①68分10秒 東海大は主力抜き。杉本選手が踏ん張りましたね。部員少数の育英大も参加。1年外山選手の68分台は健闘だと思います。

2018年の大会結果について

(https://hakonankit-fd.com/article/post-3681.html#9)
スポンサーリンク

フォローする

コメント

  1. 赤羽恵子 より:

    奥球磨ロードレース、学生の成績で15位の植村拓未選手が抜けています。64分21秒。学生2位です。修正よろしくお願いします。