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28.3.10結果・記録【相模原クロスカントリー2018/大学一般・ジュニア】

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本日は、相模原クロスカントリー2018の開催日でした。

記録の速報をもとに、大学生中心とした協議結果を掲載します。

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競技結果

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一般・大学生男子(8km)

1組
1位越川堅太(神大②)24分26秒
2位相馬崇史(筑波大①)24分46秒
3位佐藤達也(警視庁)24分51秒
4位渡邊和也(東国大①)25分02秒
5位伊藤千裕(東国大②)25分06秒
6位渡部良太(警視庁)25分08秒
7位福村拳太(ラフィネ)25分10秒
8位宮川慎太郎(警視庁)25分11秒
9位熊谷 光(ラフィネ)25分14秒
10位村上 諄(筑波大③)25分15秒
(以下、大学生のみ)
草場大地(東国大①)25分20秒
荒井雄哉(東国大①)25分23秒
池田 親(筑波大②)25分24秒
児玉朋大(筑波大①)25分26秒
黒木みひろ(山学大①)25分27秒
上村亮太(東海大①)25分30秒
古川敦士(山学大)25分40秒
藤田黎士(筑波大②)25分44秒
杉崎 翼(東国大①)25分47秒
前川優月(東国大①)25分49秒
吉田律哉(帝京大①)25分52秒
杉山恭汰(東国大②)26分04秒
市澤長太(駒大①)26分07秒
山口純平(国士大②)26分22秒
星 宇宙(国士大②)26分42秒

神大の越川選手が独走で優勝でしたね!少しムラはあれどやっぱり将来性楽しみなランナーです!また、箱根直前に怪我して連合での出走を逃した筑波大の相馬選手が2位に入り、ほぼ復活してきましたね。まずはトラックシーズン、しっかり記録を更新してチームを盛り上げてほしい存在!3位は警視庁の主力の佐藤選手、NY駅伝に定着しつつあるチームのエースです。

そのあと、実業団は警視庁やラフィネの選手が上位に入る中、東国大が結構出場していました。渡邊選手がまた状態を上げてきて、それに伊藤選手(2区走った選手ではない)が食いついたのは大きな収穫でしょうかね。春のシーズンに一つ注目です。

2組(上位10位のみ)
1位相沢拓実(筑波大②)25分43秒
2位武長尚吾(駒大①)25分48秒
3位尾原健太(筑波大①)25分53秒
4位小久保龍也(東国大)25分59秒
5位佐藤裕太(関学大②)26分03秒
6位藤松利之(CREST)26分10秒
7位森下史崇(東海大③)26分14秒
8位今井隆生(坂戸市陸協)26分18秒
9位猿橋拓己(筑波大)26分27秒
10位田川昇太(筑波大①)26分31秒

筑波大が1組を合わせて沢山出場していますね。相沢選手ら1万mでベストを更新していけるでしょうか。

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ジュニア男子(5㎞)

1組目(のみ)
1位三浦拓朗(西脇工業)14分48秒 ⇒中大
2位本間敬大(佐久長聖)14分59秒 ⇒東海大
3位市村朋樹(埼玉栄)15分08秒 ⇒東海大
4位手島 駿(國學院久我山)15分09秒 ⇒中大
5位齋藤龍之介(仙台育英)15分10秒 ⇒中大
6位丹所 健(湘南工科)15分13秒
7位森田瑛介(前橋育英)15分14秒 ⇒?
8位安村晴樹(西京)15分19秒 ⇒帝京大
9位川上有生(東北高専)15分20秒
10位中村風馬(草津東)15分21秒 ⇒帝京大
(以下、3年生のみ)
長田駿佑(東北大札幌)15分23秒 ⇒東海大
松﨑健悟(東海大諏訪)15分24秒 ⇒東海大
平石佑馬(桂)15分24秒 ⇒?
谷澤竜弥(横浜市立金沢)15分25秒 ⇒中央大
井上大輝(須磨学園)15分26秒 ⇒中央大
遠藤大地(古川工業)15分31秒 ⇒帝京大
會田純己(仙台育英)15分31秒 ⇒東国大
佐藤拓人(中越)15分31秒 ⇒帝京大
細谷翔馬(東北)15分36秒 ⇒帝京大
渡部裕輝(清風)15分42秒 ⇒?
坂部隼一朗(豊橋南)15分42秒 ⇒東国大
三原魁人(洛南)15分43秒 ⇒?
守田彗登(東海大福岡)15分43秒 ⇒東海大
相澤龍明(藤沢翔陵)15分44秒 ⇒
三浦瞭太郎(東農大二)15分46秒 ⇒
森 凪也(福岡大大濠)15分49秒 ⇒中央大
小林峻也(洛南)15分51秒 ⇒
山本昴佑(豊川)15分56秒 ⇒東国大
郷明日翔(九州学院)15分57秒 ⇒
小野友生(東北)15分58秒 ⇒慶大
中嶋貴哉(宮古)15分58秒 ⇒東海大

中央大・東海大・帝京大・東国大の新入生が沢山出場していましたが、何か大学チームからの方針がありましたかね?

上位はやはり5千13分台を持っている三浦・本間選手の争いでしたが、三浦選手が今回は大きく抜けていましたね。順調に大学生活に入っていければと思います!

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コメント

  1. ぼへ より:

    私の応援する筑波大学は箱根駅伝で相馬選手が欠場した後、入学予定の選手も含めて低空飛行が続いていましたが、ここにきて少し状態が上向いてきたでしょうか
    相馬選手は怪我が深刻でなくて良かったです。安定感が半端ないですね
    そしてもう一人、相澤選手が別組ながらトップで走り抜けたのが良かったです
    筑波大学の十八番ともいえる1500m持ちタイムいい選手が徐々に距離を上げていく、勝谷・才記・森田・村上選手らの系譜を同学年の藤田選手とともに継いでいってほしいと思います
    今年度は5000m14分30秒切り、10000m30分切りを目指して、全日本大学駅伝の予選突破にも貢献してほしいですね
    2018年度も優しく静かに筑波大学を見守っていきます

    • hakonankit より:

      >ぼへさん
      相馬選手の欠場は無念でしたよね…。ここにきて、そのショックからもチームが脱しつつあるというところでしょうか?まずは筑波大の得意のトラックシーズンから始まりますから、関東ICそして全日本本戦出場にかけて、過ごしていってほしいですね。