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【箱根駅伝2026(第102回)】5区を定点別に振り返る~最後まで異次元

箱根駅伝2026(第102回)

レース内容をもう一度じっくりと振り返ってみたいと思います。

例年通りの定点別振り返りとなります。

レース内容をもう一度じっくりと振り返ってみたいと思います。

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【箱根駅伝2026】5区定点間分析

まずは出走者を持ちタイムと、過去の実績とともに見てみます。

①中大・柴田大地③28分47秒65≪25全4区1位、24日本3障2位、関東IC3障2位、箱10区9位≫
②1:12早大・工藤慎作③28分31秒87≪25全8区1位、出6区3位、ユニバhalf1位、関東IChalf2位、箱5区2位、24全8区3位、出6区2位、全予4組19位、関東IC1万13位、箱5区6位、23全4区13位、出4区10位、関東IC1万6位≫
③2:29國學・髙石 樹①28分57秒49≪24高校1区3位≫
④3:24城西・斎藤将也④27分45秒12≪25全8区5位、出6区7位、箱5区3位、24全4区2位、出1区11位、関東IC5千、箱2区8位、23全4区1位、出1区10位、全予3組18位、関東IC1万19位、箱2区15位、22予27位≫
④3:24青学・黒田朝日④27分37秒62≪25全7区1位、出6区1位、日本IC1万3位、箱2区3位、24全4区1位、出3区3位、関東IC1万3位、箱2区1位、23全2区2位、出2区1位、関東IC3障2位、22関東IC3障3位≫
⑥3:50順大・小林侑世③29分09秒25≪25全2区8位、予35位、全国1区7位、24高校5区5位、IH5千4位≫
⑦3:54駒大・安原海晴③28分45秒66≪25全4区5位、箱8区4位、24全6区3位、関東IC1万≫
⑧5:03創価・野沢悠真④28分47秒63≪25全7区7位、出6区5位、関東IChalf2位、箱4区6位、24全8区2位、箱4区15位、23関東IC1万、箱5区13位、22全予3組10位≫
⑨5:22農大・小島岳斗④29分02秒64≪25予41位、全予4組29位、24予232位≫
⑩5:33日大・鈴木孔士④28分45秒60≪25全8区9位、予73位、全予2組16位、箱5区15位、24予182位、全予2組20位、箱8区14位、23予99位≫

⑪6:03東海・永本 修③28分44秒15≪25全2区6位、予22位、全予3組7位、24全予1組5位、23予131位、全予1組9位≫
⑫6:25中学・米田昂太②28分40秒18≪25全予3組5位≫
⑬6:35神大・三原涼雅③28分53秒12≪25予70位、全予3組28位、箱5区16位、24全予2組11位、23予141位≫
⑭7:07東国・荒谷俊輔①/64分51秒
⑮7:49東洋・宮崎 優②28分59秒66≪25出6区6位、箱5区9位、24出6区11位、全予2組4位≫
(16)7:55明学・髙橋歩夢③29分26秒67≪25予72位、24予127位、23予216位≫
⑯7:58日体・浦上和樹④29分05秒97≪25全予1組8位、関東IC1万11位、箱5区11位、24全8区10位、全予3組8位、23関東IChalf5位≫
⑰8:00山学・弓削征慶④30分04秒02≪25箱5区8位、24箱5区11位≫
⑱9:46大東・上田翔大①≪25全6区15位、予120位、24高校3区4位、22高校7区8位≫
⑲11:06帝京・浅川侑大③28分46秒73≪25全8区8位、関東IChalf7位≫
⑳11:07立大・木島 陸③29分12秒71/63分42秒≪25予139位、関東IChalf16位≫

 2年連続先頭で小田原を出発した中央大は柴田選手が5区へ。監督は71分ほどの話だったが、全日本4区で区間賞を獲得し、元は3障の脚力もある選手。どこまでこなせるか注目だった。

 これを山に自信がある強豪校が追っていく。早大は、前回69分台で区間2位の工藤選手で往路を取りに行く構え。全日本8区日本人記録など充実した秋を過ごしている。怖いのが、3分24秒差で青学黒田選手と城西斎藤選手が同時スタート。特に箱根2区65分台の黒田選手は、大幅区間新があってもおかしくない。66分台ならひっくり返るよなぁとぼんやり思っていた。

 シード権争いは、ここで大きく動くか。大健闘の農大・日大は4年生に託す形。11位東海大は新エースとなった永本選手をこの区間で起用だ。何とか挽回したい東洋大は、2年連続の宮崎選手に託す形。また、コアなファンは、高速化の中珍しくなった職人肌の山学大弓削選手も注目となったはずだ。

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定点間分析①:小田原中継所~函嶺洞門

 4位争い青学黒田選手が1㎞2分55秒のタイム。このタイムにほぼ同時スタートの城西斎藤選手がついていけず。黒田選手としてはゆったりに見えるが、果たしてどこまで追い上げられるか。

函嶺洞門3.5km
区間記録:101回若林(青学)10分36秒

4位柴田(中大)10分43秒①
1位工藤(早大)10分27秒②0:56
4位髙石(國學)10分43秒③2:29
2位黒田(青学)10分34秒④3:15
14位斎藤(城西)10分56秒⑤3:37
3位安原(駒大)10分36秒⑥3:47
9位小林(順大)10分48秒⑦3:55
6位野沢(創価)10分44秒⑧5:04
12位鈴木(日大)10分51秒⑨5:41
15位小島(農大)11分02秒⑨5:41
10位永本(東海)10分50秒⑪6:10
20位米田(中学)11分12秒⑫6:54
15位三原(神大)11分02秒⑫6:54
21位荒谷(東国)11分23秒⑭7:47
8位宮崎(東洋)10分47秒⑮7:54
15位弓削(山学)11分02秒⑯8:19
18位髙橋(明学)11分07秒(16)8:19
19位浦上(日体)11分10秒⑰8:25
13位上田(大東)10分55秒⑱8:58
6位木島(立大)10分44秒⑲11:09
10位浅川(帝京)10分50秒⑳11:13

往路優勝意識か、トップツーが早い入り
 上位は早い入りが多かったですね。1分少しという微妙な差を追いかけていた早大工藤選手が一番早い10分27秒。詰められた中大柴田選手も、往路優勝を意識してか早い入りとなった。このあたりがどう響くか。

 出会いがあったという國學院大は予想通りルーキー髙石選手が、これもまずまずの入り。4位争いは早くも動き。青学黒田選手が単独4位浮上。とはいえ動き自体はまだゆったりに見えていて、斎藤選手が”絶対に潰れる”と無理しなかった形だ。後ろ駒大安原選手が懸命に追っている。

 後方、追いかける立場のチームでは、東洋宮崎選手が早い入り、まもなく東国荒谷選手をとらえそうな勢いだ。また、最下位争いをしている立大木島選手も早く入っていて、帝京大の実力者浅川選手をとらえて19位に浮上、とはいえ平地なので、本格的な登りに入っての動きが気になった。

定点間分析②:函嶺洞門~大平台

 早大工藤選手の5㎞15分11秒。区間記録より20秒早いタイムという。先頭の柴田選手は結構きつそうな表情で走っているが、5秒~10秒ほど1㎞ごと詰まってくる。

7.0㎞大平台(定点間3.5㎞)
区間記録:101回若林(青学)11分36秒<22分12秒>

12位柴田(中大)12分06秒<9>22分49秒①
4位工藤(早大)11分39秒<2>22分06秒②0:29
3位髙石(國學)11分38秒<4>22分21秒③2:01
1位黒田(青学)11分17秒<1>21分51秒④2:26
2位斎藤(城西)11分23秒<3>22分19秒⑤2:54
5位小林(順大)11分42秒<5>22分30秒⑥3:31
11位安原(駒大)12分05秒<7>22分41秒⑦3:46
6位野沢(創価)11分53秒<6>22分37秒⑧4:51
7位鈴木(日大)11分55秒<8>22分46秒⑨5:30
14位小島(農大)12分20秒<15>23分22秒⑩5:55
10位永本(東海)12分01秒<10>22分51秒⑪6:05
9位米田(中学)11分59秒<13>23分11秒⑫6:47
18位三原(神大)12分39秒<19>23分41秒⑬7:27
8位弓削(山学)11分56秒<11>22分58秒⑭8:09
19位宮崎(東洋)12分42秒<17>23分29秒⑮8:29
20位荒谷(東国)12分48秒<20>24分11秒⑮8:29
14位浦上(日体)12分20秒<18>23分30秒⑰8:39
21位髙橋(明学)12分51秒(20)23分58秒(18)9:04
16位上田(大東)12分21秒<14>23分16秒⑱10:13
13位浅川(帝京)12分13秒<12>23分03秒⑲11:20
17位木島(立大)12分39秒<16>23分23秒⑳11:41

青学黒田・城西斎藤選手が大幅区間新ペースへ
 先頭の中大柴田選手は、少し表情をゆがめながら登り始める。そのペースは平坦の時ほどではなく、少し時計がかかっている。最初の平地少し早かったかどうか。早大工藤選手が当然追い上げてきて29秒差へ。國學髙石選手も単独走ながら区間記録に近いペースだ。

 注目は、その後方。青学黒田選手が、一気に追い上げてくる。区間記録より21秒早いペースになり、トップとの差が2分26秒差へ…。非常に既視感があった。東洋柏原選手が、約5分差を逆転した時に、定点ごとに30秒~1分の単位でトップを追い詰めていた。これはえげつないことになると、早大ファンの私の魂が叫んでいた。

順大小林・日大鈴木・山学弓削選手ら平地からぐっとアップ
 平地ゆったりの城西斎藤選手も切り替えて、この定点間では区間記録より13秒早い入り。前を追っていく。この後ろに、順大小林選手が、駒大安原選手を交わして6位に再浮上。安原選手は平地仕様なので仕方ないとはいえ、小林選手がこの定点間5位。長い距離の適正は高い選手ですが…どうやら上りもいけるか。

 3大会ぶり5区山登りの創価野沢選手がさすがに単独でも登っていき、この次からシード権争い。2年連続山登りの日大鈴木選手が定点間7番の走り。農大小島選手を交わして総合9位に浮上。日大が今年はいつもとは違う感じだ。

 後方追い上げは、平地とは選手が川割りました。中学米田、そして注目の山学弓削選手が上昇。弓削選手は総合14位に浮上した。一方、平地突っ込んだ東洋宮崎・立大木島種は苦しく順位ダウン。追い上げモードでも、最初の平地だけは要注意なのかもしれません。

定点間分析③:大平台~小涌園

9.3㎞宮ノ下
1位中央大、2位早大5秒差、3位國學1分30秒、4位青学1分35秒

 9.8kmで早大工藤選手が中大柴田選手を捉えて先頭へ。ただ、青学黒田選手が大幅に先頭のとの差を詰めていて、まだ分からない。その黒田選手も9.8kmで國學院髙石選手を捉えて3位浮上。じりじりと早大工藤選手との差を詰めていく。

11.7㎞小涌園(定点間4.7㎞)
区間記録:101回若林(青学)17分01秒<39分13秒>

4位工藤(早大)17分17秒<3>39分23秒①
14位柴田(中大)18分09秒<11>40分58秒②0:23
1位黒田(青学)16分22秒<1>38分13秒③1:02
3位髙石(國學)17分10秒<4>39分31秒④1:25
2位斎藤(城西)16分35秒<2>38分54秒⑤1:43
5位小林(順大)17分23秒<5>39分53秒⑥3:08
8位安原(駒大)17分38秒<7>40分19秒⑦3:38
6位野沢(創価)17分27秒<6>40分04秒⑧4:32
9位鈴木(日大)17分44秒<9>40分30秒⑨5:28
10位永本(東海)17分53秒<10>40分44秒⑩6:12
19位小島(農大)18分44秒<18>42分06秒⑪6:53
12位米田(中学)17分59秒<13>41分10秒⑫7:00
7位弓削(山学)17分31秒<8>40分29秒⑬7:54
18位三原(神大)18分35秒<19>42分16秒⑭8:16
15位宮崎(東洋)18分09秒<15>41分38秒⑮8:52
16位浦上(日体)18分09秒<16>41分39秒⑯9:02
20位荒谷(東国)18分50秒<20>43分01秒⑰9:33
21位髙橋(明学)18分59秒(20)42分57秒(18)10:17
13位上田(大東)18分04秒<14>41分20秒⑱10:31
11位浅川(帝京)17分58秒<12>41分01秒⑲11:32
17位木島(立大)18分34秒<17>41分57秒⑳12:29

早大工藤選手首位も…黒田選手が1分早いペース
 1度目の首位交代が起きた。一番坂の傾斜がきつい宮ノ下の通貨直後の9.8㎞地点で早大工藤選手が中大柴田選手をとらえていく。ただ、早大工藤選手の表情は昨年より険しい。大会1週間前から調子を落としてしまい、不安がある中、前半突っ込んでいた。小涌園で少しずつ区間記録より遅れていた。中大柴田選手は苦しく、定点間14番目だった。

 こうなると勢いづくのが青学黒田選手。1㎞で追いつく秒数がすさまじい。9.3㎞宮ノ下で1分35秒だったのが、11.7㎞小涌園で1分02秒まで縮まってきた。この定点間16分22秒は、区間記録を39秒上回り、通算1分早い。おおよそ半分なので、2分更新して67分代前半はこの時点で射程圏内だ。

 追い抜かれた國學院大髙石選手、城西斎藤選手も高ペースをキープしていて、この5チームが2分以内。そこから少し離れたものの、順大小林・駒大安原選手らも区間一桁のペースでは刻んでいて、上位チームはおおむね順調に推移している。

 シード権争いは、10位を走っていた農大小島選手が脚の痙攣などもあり失速。10位に東海永本選手が浮上してきた。永本選手も区間中位のペースで、ここから突き放せるかどうか。まだ後方だが、山学弓削選手が、神大2年連続出走の三原選手を追い抜いて総合13位に浮上していた。

定点間分析④:小涌園~芦之湯

 早大工藤選手は区間記録から遅れるペースになった。しかし青学黒田選手は区間記録より1分早いペースになってきていて、その差が一気に詰まり始めてきた。

 13.6km青学黒田選手が、中大柴田選手を交わして2位浮上。3分以上の差をここで埋める。さらに前、早大の監督車がすでにみえている。15㎞過ぎでついにその姿をはっきりとらえられるように。原監督「66分台が出るぞ!」

15.8㎞芦之湯(定点間4.1㎞)
区間記録:101回若林(青学)14分53秒<54分06秒>

5位工藤(早大)15分06秒<4>54分29秒①
1位黒田(青学)14分19秒<1>52分32秒②0:15
12位柴田(中大)15分45秒<12>56分43秒③1:02
2位斎藤(城西)14分37秒<2>53分31秒④1:14
3位髙石(國學)14分56秒<3>54分27秒⑤1:15
4位小林(順大)15分05秒<5>54分58秒⑥3:07
11位安原(駒大)15分38秒<8>55分57秒⑦4:10
8位野沢(創価)15分32秒<6>55分36秒⑧4:58
10位鈴木(日大)15分37秒<9>56分07秒⑨5:59
13位永本(東海)15分49秒<11>56分33秒⑩6:55
9位米田(中学)15分36秒<13>56分46秒⑪7:30
6位弓削(山学)15分12秒<7>55分41秒⑫8:00
19位小島(農大)16分23秒<18>58分29秒⑬8:10
16位三原(神大)16分09秒<18>58分25秒⑭9:19
15位宮崎(東洋)15分55秒<15>57分33秒⑮9:41
18位浦上(日体)16分19秒<16>57分58秒⑯10:15
20位荒谷(東国)16分32秒<20>59分33秒⑰10:59
14位上田(大東)15分52秒<14>57分12秒⑱11:17
21位髙橋(明学)16分36秒(20)59分33秒(19)11:47
7位浅川(帝京)15分27秒<10>56分28秒⑲11:53
17位木島(立大)16分16秒<17>58分13秒⑳13:39

定点間分析⑤:芦之湯~元箱根

 下りに入って工藤選手も必死に粘り、ずっと10秒ずつ詰まっていた差が、15㎞‐16㎞はキープされているか。ここにきて向かい風が出てきて前が少し有利ではあるが…。後方、國學院髙石選手が城西齋藤選手を抜き返して再び4位に。中大を追う。

18.7㎞元箱根(定点間2.9㎞)
区間記録:101回若林(青学)8分31秒<62分37秒>

2位工藤(早大)8分35秒<3>63分04秒①
1位黒田(青学)8分26秒<1>60分58秒②0:06
5位柴田(中大)8分46秒<11>65分29秒③1:13
7位髙石(國學)8分55秒<4>63分22秒④1:35
12位斎藤(城西)9分07秒<2>62分38秒⑤1:46
4位小林(順大)8分45秒<5>63分43秒⑥3:17
6位安原(駒大)8分49秒<7>64分46秒⑦4:24
9位野沢(創価)9分02秒<6>64分38秒⑧5:25
10位鈴木(日大)9分02秒<9>65分09秒⑨6:26
11位永本(東海)9分07秒<12>65分40秒⑩7:27
8位米田(中学)8分59秒<13>65分45秒⑪7:54
18位弓削(山学)9分21秒<8>65分02秒⑫8:46
20位小島(農大)9分36秒<19>68分05秒⑬9:11
14位三原(神大)9分10秒<18>67分35秒⑭9:54
13位宮崎(東洋)9分09秒<15>66分42秒⑮10:15
19位浦上(日体)9分25秒<16>67分23秒⑯11:05
17位荒谷(東国)9分19秒<20>68分52秒⑰11:43
3位浅川(帝京)8分41秒<9>65分09秒⑱11:59
16位上田(大東)9分17秒<14>66分29秒⑱11:59
21位髙橋(明学)9分45秒(21)69分18秒(20)12:57
14位木島(立大)9分10秒<16>67分23秒⑳14:14

定点間分析⑥:元箱根~芦ノ湖FINISH

 19kmその差が3秒程になってきた。少しずつだが詰まってきた。工藤選手が初めて後ろを振り返って、懸命にギアを切り替えようというところだが、青学黒田選手が勢いに乗っているか。

 19.3kmが青学黒田選手が先頭へ。工藤選手が食らいつこうするが、付けない。それどころか、残り1㎞であっという間に10秒程の差になってきた。原監督「最後最後最後!」。区間記録も大会記録も更新して往路優勝!!

20.8㎞芦ノ湖FINISH(定点間2.1㎞)
区間記録:101回若林(青学)6分34秒<69分11秒>

1位黒田(青学)6分18秒<1>67分16秒①
3位工藤(早大)6分42秒<3>69分46秒②0:18
6位柴田(中大)6分47秒<11>72分16秒③1:36
5位髙石(國學)6分43秒<4>70分05秒④1:54
9位斎藤(城西)6分50秒<2>69分28秒⑤2:12
8位小林(順大)6分48秒<5>70分31秒⑥3:41
11位安原(駒大)6分52秒<7>71分38秒⑦4:52
12位野沢(創価)6分53秒<6>71分31秒⑧5:54
9位鈴木(日大)6分50秒<9>71分59秒⑨6:52
15位永本(東海)6分59秒<13>72分39秒⑩8:02
2位米田(中学)6分31秒<12>72分29秒⑪8:14
14位弓削(山学)6分58秒<10>72分00秒⑫9:20
17位小島(農大)7分07秒<19>75分12秒⑬9:54
6位三原(神大)6分47秒<16>74分22秒⑭10:17
13位宮崎(東洋)6分56秒<15>73分38秒⑮10:47
19位浦上(日体)7分15秒<18>74分38秒⑯11:56
3位浅川(帝京)6分42秒<8>71分51秒⑰12:17
16位上田(大東)7分00秒<14>73分29秒⑱12:35
20位荒谷(東国)7分18秒<20>76分10秒⑲12:37
21位髙橋(明学)7分21秒(21)76分39秒(19.5)13:54
17位木島(立大)7分07秒<17>74分30秒⑳14:57