2026年2月1日(日)には、
✅第48回神奈川マラソン
✅第74回別府大分毎日マラソン大会
が行われています。
その上位結果と大学駅伝チーム別とまとめになります。
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【結果】第48回神奈川マラソン
1位尾崎仁哉④62分04秒 帝京大
2位福富 翔③62分07秒 青山学院大
3位牟田凜太①62分08秒 駒澤大
4位新谷倖生③62分11秒 駒澤大
5位船越 碧②62分12秒 青山学院大
6位阿部宥人①62分14秒 明治大
7位石川浩輝①62分15秒 青山学院大
8位日向春空①62分15秒 青山学院大
大学駅伝チーム別まとめ
青山学院大学
2位福富 翔③62分05秒
5位船越 碧②62分10秒
7位石川浩輝①62分13秒
8位日向春空①62分12秒
安島莉玖②62分14秒
黒田 然②62分20秒
上野山拳士朗①62分25秒
若林良樹②63分11秒
佐々木大輝③63分16秒
西澤マハロ③63分35秒
田中智稀①63分38秒
松田煌希②63分45秒
植村真登②63分50秒
大島 福①63分50秒
村上直弥③64分01秒
橋本昊太②64分45秒
遠藤大成②65分00秒
神邑亮佑①65分06秒
前川竜之将②65分06秒
浜川舜斗③65分46秒
坂本康太①66分49秒
國學院大學
蟹江隼永②63分02秒
渡辺峻平④63分10秒
村田幸翼③64分09秒
池田真大②64分11秒
上杉広景③64分29秒
中野 匠④65分57秒
佐々木朱里②66分47秒
順天堂大学
小松優輝③62分58秒
児島雄一郎③63分36秒
須田光星③64分57秒
安田怜生①65分32秒
谷本昂士郎②68分09秒
早稲田大学
宮本優希③63分53秒
冨田拓臣①64分18秒
大和田春②64分27秒
多田 真①66分39秒
中央大学
原田望睦②62分39秒
高好陽之心②65分38秒
生江倫太郎①67分28秒
石川蒼大①67分28秒
駒澤大学
牟田凜太①62分08秒
新谷倖生③62分11秒
植阪嶺児③62分50秒
篠 和真①65分17秒
創価大学
内山椋太①63分08秒
西山修平②63分11秒
大岩 準③63分31秒
齋藤一筋②64分00秒
細田峰生③64分09秒
八田聡良②64分17秒
川上翔太③64分26秒
岡野智也③64分58秒
澤江伊吹①65分14秒
帝京大学
尾崎仁哉④62分04秒
高田滉翔②63分32秒
國安一翔③63分41秒
賀山亮成③65分12秒
大堀陽士①66分29秒
樋本雄大(M2)66分40秒
石田崇人①67分03秒
日本大学
猪股富祐貴①63分40秒
長谷川豊樹③63分52秒
安濃佑真①64分10秒
黒川遙斗②64分33秒
花輪琉太②64分57秒
小久保温人②65分02秒
夏井翔大③65分03秒
田中総司①65分04秒
犬塚唯惺①65分32秒
野﨑瑛友①66分03秒
田野倉宗弥②69分19秒
東洋大学
生天目温①65分00秒
原田大翔①65分43秒
小川隼登②67分31秒
馬場アンジェロ光②70分39秒
山梨学院大学
伊東 駿③64分12秒
小池太壱②65分41秒
築山 伯①66分25秒
桝矢琉聖②67分17秒
木村陽樹①68分36秒
近野碧良①69分07秒
東京農業大学
生田鼓太郎②63分28秒
川上 温②63分49秒
森本守勇①64分16秒
大東文化大学
日髙龍之助①63分50秒
和田麻里③63分55秒
平田 碧②64分07秒
石川郁弥③64分10秒
早乙女良真③64分13秒
沖野凌我③64分27秒
中村一誠①64分57秒
宮倉騎士③65分10秒
大澤琉欧②65分12秒
岡村将英①66分10秒
立教大学
西澤匡哉①62分25秒
弓指浩史郎①64分02秒
田丸颯馬②66分09秒
作山陽彦①66分18秒
八木原想太①66分41秒
山田涼太①67分32秒
瀬川航平③67分37秒
明治大学
阿部宥人①62分14秒
小林周太郎③64分30秒
山本拓歩①64分50秒
乙守勇志③65分20秒
小松映智①66分11秒
三平弦徳①67分19秒
里澤侑利①68分42秒
専修大学
安斎陸久①62分15秒
佐藤 陸③63分18秒
具志堅一斗③63分29秒
松本崇吹①63分44秒
佐藤恵伍②63分54秒
小松佑大②65分11秒
水津智哉②65分43秒
三上陸空①65分50秒
東 悠太②66分11秒
村澤大雅①66分26秒
小川伊央②66分31秒
坂元南紬太②67分22秒
斉藤圭祐①67分47秒
橋本和真②68分26秒
拓殖大学
北田紘基①63分16秒
内木幹基②64分22秒
前川夏輝③64分59秒
若林隼杜②65分26秒
石郷健翔①65分29秒
徳田愛斗②65分45秒
名取響介①68分11秒
千賀颯太③68分48秒
国士舘大学
榎本蒼空③62分54秒
田辺真咲③63分34秒
山本光空①63分38秒
仙石 旭③64分07秒
佐藤佑紀③64分42秒
森本健斗③64分55秒
野口兼生②65分07秒
松山 潤②65分11秒
髙野耕太郎②65分25秒
岩﨑桜太郎①65分33秒
郡司珀翔②65分58秒
税田悠生①66分13秒
國分遥哉②66分30秒
黒澤海羽音①66分34秒
野間貴浩②66分35秒
三井翔太①67分00秒
鶴谷勇人③67分04秒
小野悠馬③67分05秒
佐々木一哲③67分07秒
鈴木陽斗②67分28秒
藤﨑悠人①67分37秒
芝浦工業大学
渡邊義仁①65分53秒
髙松桜太①67分14秒
上武大学
吉永 歩③65分18秒
杉原立樹③66分12秒
梅本柊生③67分21秒
倉本大夢②67分22秒
井島真遥③67分36秒
堀 聡太②68分14秒
竹澤心吾①68分17秒
大平陽翔①69分29秒
明治学院大学
小出暖人②64分59秒
山本昴輝①65分20秒
関野大空②66分17秒
橋本龍征①67分29秒
望月虹希①67分45秒
広松大和②67分52秒
松村泰成①68分02秒
若月涼真①68分33秒
鈴木陸斗②68分42秒
平成国際大学
添田竜馬③64分12秒
兼松諒丞②64分15秒
相川正樹②64分24秒
佐藤達平②65分01秒
松田憲史朗②65分49秒
加藤 秀③65分52秒
國分渉夢①66分04秒
村重智也②66分31秒
瀧本吉輝②66分43秒
関東学院大学
五十嵐隼人①65分13秒
浜野元気②66分05秒
皆口咲太朗②66分41秒
濱口誠太③67分10秒
湯川和哉①67分46秒
五味渕結斗③68分16秒
東京経済大学
鈴木海渡③64分26秒
佐々木陸③66分04秒
山崎開地②66分41秒
北村 翔③67分01秒
小澤真乃亮①67分07秒
小坂羽輝①67分54秒
笹本明希①68分40秒
村上歩夢③69分00秒
吉田剛琉①69分11秒
慶應義塾大学
石野日向③66分02秒
【結果】第42回守谷ハーフマラソン
中央学院大学
米田昂太②64分15秒
吉田 翔②64分22秒
野見山貴圭①64分26秒
野見山観人③64分30秒
野村慈音③64分40秒
稲見 峻③64分48秒
徳善 龍②64分52秒
中園勁翔①64分56秒
井元陸力③65分01秒
山本侑輝②65分26秒
二井琉輝③65分37秒
日本薬科大学
下田晃弘③65分11秒
大原爽生②66分22秒
岡本龍司②66分26秒
神領 渉③66分47秒
山口了生③67分41秒
中原大地②68分08秒
海老原晴輝②68分27秒
本郷海琉③68分30秒
伊藤大牙①68分31秒
田中裕馬③68分36秒
筑波大学
中村優太②65分15秒
小山陽生③65分48秒
相川隼吾②67分13秒
荻原悠生②68分04秒
井上 月①68分25秒
流通経済大学
武市颯太①64分57秒
【結果】第74回別府大分毎日マラソン大会
第74回別府大分毎日マラソン大会
スタートしました!#別大マラソン#1秒先のまだ見ぬ景色へ#74BOMM pic.twitter.com/9aY1KD17w5— 第74回別府大分毎日マラソン大会【公式】 (@betsudai_m) February 1, 2026
レース展開
1㎞3分ペースで上野選手らがPMをして通過。10㎞30分07秒のペースで集団は40名以上。その中でコニカミノルタ星選手が遅れたり、15㎞過ぎの給水で住友電工の伊福選手が転倒して立てなくなる場面もあった。
20km59分53秒、追い風を受けて最初の10㎞よりペースが上がる。集団が30人ほどに絞られてくるか。青学大の集団はずっと後ろについていたが、塩出選手が遅れたか。ハーフの通過は63分09秒、このあたりで上野選手がPM終了。海外選手4名が引っ張る
20-25㎞間も、14分55秒。PMがかなりのペースで走っていて、青学大からは宇田川選手に、引退レースの荒巻選手がこぼれていく。サバイバルの様相になってきた。
25㎞で先頭集団は27名ほど、最後方に暑さが苦手と言う青学平松選手となってきた。PM3人いて、しっかり引っ張っている。海外選手だけでなく、井上・服部選手ら招待選手、学生は青学黒田選手以外にも中大・日大の選手がまだついている状況だ。
29kmのアップダウンを経て、30kmもこの間14分59秒のペース。PMが外れた瞬間に、中大溜池選手が先頭に立つ形、さらにGMO吉田選手が横へ。その後ろインターレスの日大中澤選手も前の方に出てきた。
30-31kmは2分58秒、吉田選手が引っ張ってペースをキープしているか。比較的縦長になってきていて、服部・井上選手の表情が険しくなってきている。
33kmペースが落ち着き始めたところでマスレシャ選手が飛び出していく。GMO鈴木選手らが反応しようとするが、吉田・黒田選手ら3番手集団はじっくり構えていく形か。集団からは井上・東・服部選手らはこぼれている形か。34㎞で黒田選手が3番手集団を引っ張るようになり、鈴木選手を吸収していく。
35kmは1時間44分35秒、この5㎞を14分50秒でマスレシャ選手はカバーする。後ろは13秒程離れて、2位集団。吉田・黒田選手を中心に5名程の集団。吉田・黒田選手に、中大溜池選手に、黒崎播磨福谷・安川電機古賀ら、鈴木選手は苦しくなり後退した。
36.5kmで福谷選手が仕掛けていく。吉田・黒田・福谷選手が反応するが、溜池選手が付けずに後退していく。競り合うことにより、先頭のマスレシャ選手との差は13秒程でキープしている形。37㎞で古賀選手が少し足を痛めたような仕草で先頭集団から後か。ただ、秒差で食らいつこうとしている。後ろ溜池、井上選手までが日本人6番手でMGC出場権か。
38km手前で福谷選手が苦しそうな表情で後退加減。吉田・黒田選手の2名が先頭を追いかけていって10秒程の差。マスレシャ選手も3分05秒前後のペースとなっているものの、詰め切れない形か。
40km2時間00分02秒でマスレシャ選手通過。この5㎞は15分29秒かかった。日本人争いは黒田選手が引っ張って追いかけようとするところ。吉田選手がやや苦しそうな表情で懸命についていく。5秒程遅れて福谷選手も粘っているか。その後ろは井上選手が古賀選手の位置まで浮上、溜池選手がちょっと苦しいか。
41km給水のタイミングで吉田選手が一気にスパート。黒田選手を5mほど突き放していく。先頭との差は7秒程、吉田選手が追いかけているのをマスレシャ選手も確認する。吉田選手にまた黒田選手が追いついてくる。まだ最後まで決まらないか。
後ろを振り返ったマスレシャ選手が残り1㎞になって切り替えてペースをキープしていく。2位争いは吉田選手がやや前のまま。トラックでもマスレシャ選手が軽快な走りをキープ。2時間6分50秒速報でゴール。2時間7分前後で吉田・黒田選手、さらに福谷選手も2時間7分10秒程、井上選手と古賀選手は2時間7分半ば、6番手は溜池選手がキープして2時間7分59秒ほど、ここまでがMGC出場権を得た形だ。
結果
🥇G.マスレシャ2時間6分49秒 エチオピア
🥈吉田祐也2時間6分59秒 GMOインターネット
🥉黒田朝日④2時間7分03秒 青山学院大
4位福谷颯太2時間7分11秒 黒崎播磨
5位井上大仁2時間7分36秒 三菱重工
6位古賀淳紫2時間7分46秒 安川電機
7位溜池一太④2時間7分59秒 中央大
以上、MGC出場権獲得
8位エルアーラビ2時間8分01秒 モロッコ
9位聞谷賢人2時間8分17秒 トヨタ紡織
10位白川陽大④2時間8分48秒 中央大
11位市田 宏2時間9分10秒 ロジスティード
12位東 瑞基2時間9分29秒 愛三工業
13位服部大暉2時間9分31秒 トヨタ紡織
14位緒方貴典2時間9分49秒 トヨタ自動車九州
15位鈴木塁人2時間9分57秒 GMOインターネット
16位西村翔太2時間10分12秒 愛知製鋼
以下学生など
平松享祐③2時間11分31秒 青山学院大
PR 大分県[ふるさと納税]
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その他結果
第63回愛媛マラソン
1位折居幸成④2時間15分06秒 中央大
箱根駅伝ファンのための情報集
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