第86回(2017年)日本インカレ陸上【1500m結果:1秒以内8人の大接戦の末、中大・舟津選手が制す!】
福井県で行われている。今年の日本インカレ陸上(公式サイト:天皇賜盃第86回日本学生陸上競技対校選手権)。 男子100mの桐生×多田選手...
箱根駅伝をこよなく愛する人たちのためのブログです!戦力分析をしたり順位予想をしたり終わった後ワイワイ語る、ほかの大学駅伝や記録会の情報も盛りだくさんです!将来的には実業団やマラソンについても詳しく語れたらと思っています!なお、旧ブログ(https://blogs.yahoo.co.jp/hakonankit)も大量に記事がありますので、こちらもどうぞ!
福井県で行われている。今年の日本インカレ陸上(公式サイト:天皇賜盃第86回日本学生陸上競技対校選手権)。 男子100mの桐生×多田選手...
世界陸上が終わりましたが、すぐさま今度はユニバーシアードでした。多田選手ら短距離の学生は忙しかったですね。その中での400mリレー金メダルは...
2017世界陸上が終了しました!日本の陸上界、ファンとしては終盤に大きく盛り上がったのではないでしょうか。
世界陸上の最中ですが、最近行われた大会の様子もどうぞ。
速報です。ロンドン世界陸上男子マラソンが終わりました。ケニアのキルイ選手が2時間8分27秒で優勝!日本勢は川内優輝選手が9位!8位とは僅か3秒差、また中本選手が10位、初出場の井上選手は26位でした。
中学から陸上を始め、高校は鎮西学院高に進みました。強豪校の諫早高にいかなかったのは何かこだわりがあったのでしょうか。じわじわ力をつけていきますが、3年生のIH地区予選で無念の敗退。トラックでは思い通りの結果を残すことはできませんでした。
高校時代は全くの無名な存在だったのですが、拓殖大が面白い選手ということでスポーツ推薦の最後の枠で入学しています。ここで長い距離に非凡なセンスを感じさせます。1年の箱根予選で当時の力からするとかなりいい記録を残します。
今回の男子長距離陣の中では、一般的な知名度が最も高いと思われる川内優輝選手です。 公務員ランナーとして、そして日本国内のみならず世界中のマラソンを走る川内選手のプロフィールをもう一度振り返りましょう。