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2018.6.22-24第102回陸上日本選手権【日程・ライブ&テレビ放送・タイムテーブル&結果等!】

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参照サイト:http://www.jaaf.or.jp/jch/102/

2018年の陸上日本選手権がもうすぐ開幕ですね!

日程・開催地・テレビ放送情報

タイムテーブルと優勝&表彰台の選手の結果を掲載します。

また、箱根駅伝から男子長距離が好きなので、

最後に男子長距離に関しては詳細結果とコメントを付記します

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日程・開催地・ライブ&テレビ放送

日程:2018年6月22日(金)~24日(日)
開催地:維新みらいふスタジアム(山口県)

ライブ放送(※テレビ放送前)
22日13時30分~18時00分
23日13時30分~19時00分
24日13時00分~16時00分

テレビ放送
22日
NHKBS:18時00分~19時50分

23日
NHKBS:19時00分~19時30分
NHK総合:19時30分~20時45分

24日
NHK総合:16時00分~18時00分

タイムテーブル

※当日中に、決勝種目のみ上位結果記載

エントリーリストはこちらでご確認ください

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2018年6月22日(金)

トラック競技
14時35分:女子400m予選
15時00分:男子400m予選
15時30分:男子100m予選
16時10分:女子1500m予選
16時35分:男子1500m予選
17時00分:男子800m
17時30分:男子400mH

★ここからNHKBS放送
女子10000m決勝
1位松田瑞生(ダイハツ)31分52秒42 ★2連覇★
2位鈴木亜由子(JR日本郵政)31分57秒82
3位堀 優花(パナソニック)32分05秒52
4位森田香織(パナソニック)32分15秒14
5位一山麻緒(ワコール)32分18秒31
6位高島由香(資生堂)32分18秒59
7位筒井咲帆(ヤマダ電機)32分18秒70
8位加藤 岬(九電工)32分35秒93

パナソニック堀選手が8000m過ぎまで引っ張る展開。8400m付近で鈴木選手がスパート!単独トップに立ち、残り1周の地点で2位争いに3秒差つけるものの、そこから松田選手が切り替え追い上げる。残り200mから爆発的なスパートを見せ交わして見事2連覇!鈴木選手逃げ切れず2位に。パナソニックの堀・森田選手が健闘の3位4位に入った。

男子10000m決勝
1位大六野秀畝(旭化成)28分30秒66 ★初優勝★
2位大西一輝(カネボウ)28分34秒25
3位市田 孝(旭化成)28分34秒61
4位西山和弥(東洋大②)28分35秒72
5位鎧坂哲哉(旭化成)28分41秒15
6位村山謙太(旭化成)28分42秒46
7位井上大仁(MHPS)28分42秒91
8位相澤 晃(東洋大③)28分45秒93

アジア選手権マラソン代表の井上選手が8000m手前まで引っ張りある程度ハイペースに。ここから叩き合いになり、9000mで大六野・大西選手の一騎打ちに。最後に大六野選手が抜け出し初の優勝!ベテラン大西選手が後ろの追い上げを交わし2位。3位に市田選手、4位学生の西山選手が表彰台を逃し天を仰いだ。

男子100m準決勝
桐生10秒16、ケンブリッジ10秒24 多田10秒31 竹田10秒31
山縣10秒19 小池10秒23 長田10秒29 九鬼10秒46

フィールド種目
・女子ハンマー投げ
1位勝山眸美(オリコ)64m48
2位渡邊 茜(丸和運輸機関)62m21
3位佐伯珠実(チャンピオン)62m15
4位浅田鈴佳(大阪陸協)59m18
5位メイン桜(九州共立大)57m38
6位小舘充華(流通経済大)56m71
7位江原宇宙(筑波大)56m39
8位本村夏鈴(福岡陸協)56m21

1投目から61m45を投げてトップに立った勝山選手が投げるごとに記録を伸ばしていき、5投目に64m48を投げて優勝!2位渡邊選手に2m以上の差をつけた。3位の佐伯選手までが60mオーバーを記録した。

女子棒高跳び決勝
1位南部珠璃(中京大)4m09
2位那須眞由(園田学園女子大)4m00
3位間宮里菜(アクトス)4m00
4位竜田夏苗(ニッパツ)3m90
4位青島綾子(新潟アルビレックスRC)3m90
6位諸田実咲(中央大)3m90
7位山地里奈(観音寺一高)3m90
8位若園 茜(筑波大)3m90

4m00を飛び越えたのは南部、那須、間宮選手の3選手。4m09を唯一飛んだ南部選手が優勝!3回目の挑戦だった。また、4m00で唯一1度目で飛んでいることもあり、2位以下には力の差があった。那須・間宮選手は記録は同じで4m00は3度目で飛んでいたが、3m90を1度目で成功したのが那須選手だったため、那須選手が2位になった。

女子走り高跳び決勝
1位仲野春花(早稲田大)1m80
2位高橋 渚(日本大)1m80
2位石岡柚季(日本女子体育大)1m80
4位津田シェリアイ(東大阪大)1m77
5位中西美早(日本女子体育大)1m77
6位小笠原早矢楓(安城学園高)1m74
7位神田菜摘(福岡大)1m74
8位福本 幸(甲南学園AC)1m74

仲野・高橋・石岡選手が1m80の記録で並びましたが、仲野選手が2度目に飛び越えたのに対し、高橋・石岡選手が3度目で飛び越えているので、優勝を飾りました。なお、高橋・石岡選手は2位タイに。高橋選手は1m77で、石岡選手は1m74で失敗しており、失敗試技の数が同じだったため同順位となっています。

女子走り幅跳び決勝
1位高良彩花(園田高)6m22
2位秦澄美鈴(武庫川女子大)6m08
3位ヘンプヒル恵(中央大)6m07
4位中野 瞳(和食山口)6m03
5位桝見咲智子(九電工)5m98
6位中津川亜月(浜松私立高)5m98
7位吉岡美玲(筑波大)5m98
8位本原朱莉(環太平洋大)5m90

U-20日本記録を持つ高良選手が1度目で6m22を飛んで一気にトップに。その後更新はできなかったものの、6m以上3度飛び高い安定感を見せて優勝。続いて4回目で6m08を飛んだ秦選手が2位。七種競技で有名なヘンプヒル選手が1㎝差で3位、4位中野選手までが6m以上のジャンプを見せた。

男子ハンマー投げ決勝
1位墨 訓熙(小林クリエイト)70m63
2位柏村亮太(ヤマダ電機)69m74
3位植松直紀(スズキ浜松AC)68m15
4位奥村匡由(流通経済大)67m75
5位木村友大(九州共立大)67m35
6位古旗崇裕(中京大)67m12
7位保坂雄志郎(群馬綜合ガード)66m47
8位根本太樹(流経大クラブ)66m14

柏村選手が1投目で69m74のスローを見せ、5投目までに4度の69m台と安定したスローを披露。このまま逃げ切るかと思われたが、67m97で3位だった墨選手が、70m63のビッグスロー!!大逆転で優勝を飾った!2位柏村選手、3位は4投目に68m15を投げた植松選手となった。

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2018年6月23日(土)

トラック種目
14時55分:女子800m予選
15時25分:女子100mH予選
15時55分:男子110mH予選
16時25分:女子200m予選
16時55分:男子200m予選
17時25分:女子400mH予選

女子1500m決勝
1位高松智美ムセンビ(名城大)4分17秒43
2位卜部 蘭(NIKE TOKYO TC)4分17秒53
3位陣内綾子(九電工)4分17秒85
4位上田未奈(城西大)4分18秒59
5位金光由樹(岡山操山高)4分20秒19
6位飯野摩耶(第一生命G)4分20秒45
7位和田有菜(名城大)4分20秒59
8位岩川侑樹(今治造船)4分20秒60

終始、陣内選手が引っ張る展開。残り100mを切ってから卜部選手が並びかけるも陣内選手が粘る!この2人が並んでゴールかと思いきや、外側からムセンビ選手が追い込んでくる!そしてゴール直前で交わし初優勝!卜部選手が僅かの差で2位、陣内選手は直前で脚がふらつき転倒するもゴールラインを超えており3位を確保しました。

男子1500m決勝
1位館澤亨次(東海大)3分52秒62
2位荒井七海(Honda)3分53秒06
3位田母神一喜(中央大)3分53秒13
4位加藤 光(JR東日本)3分53秒27
5位廣瀬大貴(大阪ガス)3分53秒59
6位岡崎達郎(大阪ガス)3分53秒63
7位林竜之介(SGHグループ)3分54秒04
8位舟津彰馬(中央大)3分54秒45
——————————————
12位木村理来(東海大③)3分56秒64

残り1周の時点で、1番手が田母神選手、2番手が荒井選手という展開。バックストレートに入ると舘澤選手が一気に上がってきた。残り100mでトップに立つと圧倒的なスパートで逃げ切り優勝!見事な2連覇となった。2位は田母神選手を直前で交わした荒井選手が2位に入った。

18時30分:女子100mH準決勝
18時45分:男子110m準決勝

★ここからNHKBS生放送
女子400m決勝
1位川田朱夏(東大阪大)53秒75
2位広沢真愛(日本体育大)53秒95
3位岩田優奈(中央大)54秒08
4位武石この実(東邦銀行)54秒32
5位高島咲季(相洋高)54秒58
6位小林茉由(日本体育大)54秒62
7位新宅麻未(アットホーム)55秒25
8位松本聖華(駿河台大)55秒67

今季絶好調の川田選手に注目が集まる中、広沢選手が300mまで互角かやや上回る走りを披露し盛り上がる。最後の直線は川田選手が伸び切り見事な優勝へ!昨年3位からジャンプアップ。2位には広沢選手が自己ベストで入った。

女子3000m障害決勝
1位石澤ゆかり(エディオン)9分53秒22
2位佐藤奈々(スターツ)9分56秒95
3位藪田裕衣(大塚製薬)9分58秒89
4位瀬川帆夏(シスメックス)9分59秒73
5位西山末奈美(松山大)10分04秒70
6位森智香子(積水化学)10分05秒37
7位吉川侑美(資生堂)10分05秒40
8位吉村玲美(白鵬女子高)10分07秒48

2000m付近で5,6人の集団に。そこから一気に抜け出したのはエディオンの石澤選手。今年から初めて3000m障害を走った選手ですが、伸びやかなストライドで後続を突き放していく。そのままラストも圧勝!シンデレラガールが誕生した。激しい2位争いは佐藤・薮田選手が抜け出した。

★ここからNHK総合生放送
女子100m決勝
1位世古 和(CRANE)11秒64
2位福島千里(セイコー)11秒66
3位市川華菜(ミズノ)11秒67
4位御家瀬緑(恵庭北高)11秒74
5位中村水月(大阪成蹊AC)11秒80
6位前山美優(新潟アルビレックスRC)11秒84
7位西尾香穂(甲南大)11秒86
8位名倉千晃(NTN)11秒93

スタート飛び出したのが世古選手、中盤に立っても先頭のまま。実力者の福島・市川選手が両サイドからあがってくるも、瀬古選手が僅かな差で逃げ切り初優勝!まさかの伏兵に福島・市川選手は2位3位に泣いた。

男子400mH決勝
1位岸本鷹幸(富士通)49秒30
2位安部孝駿(デザントTC)49秒44
3位前野 景(アンダーアーマー)49秒86
4位鍜治木崚(住友電工)50秒23
5位山本竜大(日本大)50秒36
6位松下祐樹(ミズノ)50秒36
7位真野悠太郎(名古屋大)51秒34
8位渡部佳朗(城西大)51秒71

今季絶好調の安部選手が先頭に立つも300m過ぎたところで岸本選手が追い抜いていく。安部選手も追いすがるが岸本選手も粘り切り見事に久しぶりの優勝!怪我に泣いた実力者が復活した。

男子800m決勝
1位川元 奨(スズキ浜松AC)1分48秒35
2位西久保達也(早稲田大)1分49秒23
3位飯島陸斗(早稲田大)1分49秒32
4位高木駿一(鹿屋体育大)1分50秒04
5位花村拓人(関西学院大)1分50秒16
6位黒木卓真(近畿大)1分50秒48
7位白石浩之(順天堂大)1分50秒58
8位村島 匠(福井県スポ協)1分56秒64

鹿屋体育大高木選手が引っ張り残り1周。バックストレートになって6連覇を目指す川元選手が一気に前に出てきてそのまま突っ切る。横綱相撲で6連覇を飾った。なお、6名の学生が決勝に進出した中、西久保・飯島選手の早大勢が2位3位となった。

・男子400m決勝
1位ウォルシュ ジュリアンジャミィ(東洋大)45秒97
2位木村 淳(大阪ガス)46秒39
3位伊東利来也(早稲田大)46秒57
4位田村朋也(住友電工)46秒58
5位木村和史(四電工)46秒67
6位松清和希(福岡大)46秒59
7位鈴木泰地(日本大)46秒94
8位金丸祐三(大塚製薬)48秒23

スタート直後からジュリアン選手が飛び出すと、ホームストレートとなった地点で2位争いを3m以上リード。最後もしっかり走り切り、一人45秒台の好タイム!2位争いの接戦は木村選手が制した。

男子100m決勝
1位山縣亮太(セイコー)10秒05
2位ケンブリッジ飛鳥(Nike)10秒14
3位桐生祥秀(日本生命)10秒16
4位小池祐貴(ANA)10秒17
5位多田修平(関西学院大)10秒22
6位長田拓也(富士通)10秒30
7位竹田一平(中央大)10秒30
8位九鬼 巧(NTN)10秒44

今季好調だった山縣選手が大舞台で更に強いところを見せました。中盤からぐっと前に出て、他選手を圧倒!通算10度目の10秒0台で久々の優勝を飾った。2位はケンブリッジ選手、3位は桐生選手、更に今季絶好調だった小池選手が自己ベストで4位へ、多田選手は5位となった。

フィールド種目
女子三段跳び決勝
1位坂本絵梨(日本室内TC)13m09
2位森本麻里子(内田建設AC)13m04
3位中野 瞳(和食山口)13m00
4位喜田愛以(ミライトテクノ)12m84
5位齋藤萌乃(日本女子体育大)12m80
6位宮坂 楓(ニッパツ)12m79
7位剱持クリア(筑波大)12m69
8位中村紗華(順天堂大)12m69

3回目で中野選手が13m00を出してから大きく展開が動き出した。5回目で坂本選手が13m09のビッグジャンプでトップに。最終ジャンプでは森本選手が13m04を出してきました。13mを超えた3選手が表彰台に上りました。

女子砲丸投げ決勝
1位郡菜々佳(九州共立大)15m96
2位太田亜矢(福岡大クラブ)15m78
3位大野史佳(西武台高)15m27
4位吉野千明(埼玉陸協)15m16
5位尾山和華(福岡大)15m04
6位阿原典子(日大桜門陸友会)14m23
7位海老原佑香(日本女子体育大)14m21
8位西川チカコ(福岡大)14m07

1回目から15m74を飛んだ郡選手が圧倒!高レベルで安定して、4回目で15m96をマークし、そのまま逃げ切りました。2位には5回目で大きく記録を伸ばした太田選手が入りました。

女子やり投げ決勝
1位斉藤真理菜(スズキ浜松AC)60m79
2位森 友佳(ニコニコのり)59m18
3位宮下梨沙(大体大T.C)57m73
4位右代織江(新潟アルビレックスRC)55m99
5位山下実花子(九州共立大)55m68
6位助永仁美(オークワ)54m45
7位的場葉瑠香(NOBY)51m99
8位當間汐織(福井県スポ協)51m61

1投目から57m19をマークしてトップに立った斎藤選手がどんどん記録を伸ばしていきました。最終投擲で唯一60mオーバーとなる60m79をマークし優勝しました。また5頭目終了地点では6位だった森選手が、同じく最終投擲に59m18と大幅に記録を伸ばし2位に食い込みました。

男子棒高跳び決勝
1位山本聖途(トヨタ自動車)5m70
2位竹川倖生(法政大)5m40
3位澤野大地(富士通)5m30
3位荻田大樹(ミズノ)5m30
3位江島雅紀(日本大)5m30
6位澤 慎吾(日本大)5m30
7位笹瀬弘樹(静岡陸協)5m30
8位逸見俊太(美志摩パール)5m20

5m50を山本選手がパス、そしてそこまでに全員が競技終了となりました。そのまま高い高さに挑戦し、5m60・5m70を1度目で飛び圧勝しました。2位には新鋭の竹川選手が食い込み、ベテラン澤野選手は3位タイとなりました。

男子走り幅跳び決勝
1位橋岡優輝(日本大)8m09
2位城山正太郎(ゼンリン)7m95
3位小田大樹(ヤマダ電機)7m95
4位山川夏輝(東武トップツアーズ)7m92
5位遠藤泰司(立命館大)7m84
6位津波響樹(東洋大)7m77
7位川島鶴槙(順天堂大)7m77
8位小西康道(白樺AC)7m68

2度目の試技で城山選手が7m95を出しトップに立ちますが、5試技目に橋岡選手が8m02のビッグジャンプ!6試技目で8m09と更に記録を伸ばして見事優勝を飾った。また、小田選手が6試技目で7m95と伸ばしたが2番目の記録の差(7m83と7m81)で城山選手が2位に入った。

男子やり投げ決勝
1位新井涼平(スズキ浜松AC)77m88
2位坂本達哉(大阪体育大)77m33
3位中西啄真(大阪体育大)76m18
4位小南拓人(筑波銀行)74m53
5位崎山雄太(日本大)73m81
6位小椋健司(日本体育施設)72m28
7位森 秀(日本大)72m28
8位石山 歩(中京大)71m35

1試技目で中西選手が76m18をマーク。新井選手は75m台を出すも越せないジリジリした展開に。それでも4試技目で77m88をマークしようやくトップに。6試技目で坂本選手が77m33と記録を伸ばすも、新井選手が逃げ切り優勝となった。

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2018年6月24日(日)

トラック種目
男子パラ1500mT54決勝
1位樋口政幸(プーマジャパン)3分08秒27
2位鈴木朋樹(トヨタ自動車)3分08秒61
3位渡辺 勝(凸版印刷)3分09秒46

女子パラ100mT63決勝
1位前川 楓(チームKAITEKI)16秒98
2位兎澤朋美(日本体育大)17秒02
3位大西 瞳(スタートラインTokyo)17秒81

15時45分:女子400mH決勝
1位宇都宮絵莉(長谷川体育施設)57秒37
2位青木沙弥佳(東邦銀行)57秒64
3位小山佳奈(早稲田大)57秒94
4位齋藤真佑(七十七銀行)58秒38
5位伊藤明子(筑波大)58秒98
6位吉田佳純(駿河台大)60分05秒
7位村上夏美(早稲田大)60分28秒
8位高木里奈(川崎医療福祉大)61秒18

★ここからNHK総合生放送
男子3000m障害決勝
1位塩尻和也(順天堂大)8分29秒14
2位山口浩勢(愛三工業)8分34秒40
3位東 遊馬(九電工)8分38秒24
4位阪口竜平(東海大)8分45秒23
5位三上嵩斗(東海大)8分45秒86
6位松本 葵(大塚製薬)8分46秒97
7位高橋流星(愛知製鋼)8分53秒06
8位小室 翼(東洋大)8分55秒54

女子800m決勝
1位北村 夢(エディオン)2分02秒54
2位塩見綾乃(立命館大)2分03秒45
3位川田朱夏(東大阪大)2分04秒01
4位広田有紀(秋田大)2分04秒33
5位池崎愛里(順天堂大)2分06秒16
6位細井衿菜(中京大中京高)2分06秒17
7位澤井柚葉(星稜高)2分07秒09
8位宮出彩花(東大阪大敬愛高)2分10秒45

女子100mH決勝
1位青木益未(七十七銀行)13秒17
2位紫村仁美(東邦銀行)13秒21
3位木村文子(エディオン)13秒21
4位清山ちさと(いちご)13秒31
5位野村有香(福井銀行)13秒51
6位田中陽夏莉(山梨学院大)13秒52
7位福部真子(日本建設工業)13秒56
8位大久保有梨(中央大)13秒59

男子110mH決勝
1位金井大旺(福井県スポ協力)13秒36 ★☆日本新記録☆★
2位高山峻野(ゼンリン)13秒45
3位田中新也(K-plus)13秒64
4位札塲大輝(ヤマダ電機)13秒76
5位尾形晃広(ゴールド ジム)13秒80
6位石川周平(筑波大)13秒81
7位増野元太(ヤマダ電機)13秒82
8位和戸達哉(麗澤瑞浪AC)13秒91

女子5000m決勝
1位鍋島莉奈(JP日本郵政G)15秒30秒93
2位田中希実(ND 28AC)15秒31秒65
3位山ノ内みなみ(京セラ)15秒32秒79
4位松崎璃子(積水化学)15秒33秒41
5位上原美幸(第一生命グループ)15秒36秒33
6位渡邊菜々美(パナソニック)15分37秒17
7位堀 優花(パナソニック)15分41秒06
8位森田香織(パナソニック)15分44秒42

男子5000m決勝
1位服部弾馬(トーエネック)14分21秒52
2位遠藤日向(住友電工)14分24秒30
3位文元 慧(カネボウ)14分24秒86
4位田村和希(住友電工)14分25秒08
5位阿部弘輝(明治大)14分25秒18
6位中川智春(トーエネック)14分25秒58
7位柳 利幸(日立物流)14分26秒58
8位中村信一郎(九電工)14分27秒16
—————————————-
13位鬼塚翔太(東海大③)14分38秒25

女子200m決勝
1位福島千里(セイコー)23秒65
2位市川華菜(ミズノ)23秒83
3位山田美来(日本体育大)23秒92
4位前山美優(新潟アルビレックスRC)24秒05
5位渡邉ひかる(駿河台大)24秒06
6位齊藤莉奈(山梨学院大)24秒19
7位和田麻希(ミズノ)24秒69
西尾香穂(甲南大)DQ*T3

男子200m決勝
1位飯塚翔太(ミズノ)20秒34
2位小池祐貴(ANA)20秒42
3位山下 潤(筑波大)20秒46
4位桐生祥秀(日本生命)20秒69
5位犬塚 渉(順天堂大)20秒74
6位染谷佳大(中央大)20秒85
7位猶木雅文(大阪ガス)20秒91
8位藤光謙司(ゼンリン)23秒65

フィールド種目
女子円盤投げ決勝
1位齋藤真希(鶴岡工高)51m42
2位辻川美乃利(筑波大)50m62
3位郡菜々佳(九州共立大)50m09
4位藤森夏美(福井県スポ協)49m40
5位半田水晶(筑波大)48m79
6位中田恵莉子(四国大職)48m49
7位川口紅音(日本体育大)47m54
8位敷本 愛(新潟アルビレックスRC)47m52

男子砲丸投げ決勝
1位畑瀬 聡(群馬綜合ガード)18m36
2位中村太地(チームミズノ)18m33
3位佐藤征平(国士舘クラブ)18m00
4位山元 隼(フクビ化学)17m71
5位森下大地(第一学院高教)17m43
6位武田歴次(四国大)16m98
7位村上 輝(国士舘クラブ)16m85
8位須田裕太郎(国士舘クラブ)16m81

男子走り高跳び決勝
1位衛藤 昂(味の素AGF)2m25
2位戸邉直人(つくばTP)2m20
3位大田和宏(日本体育施設)2m20
3位高張広海(日立ICT)2m20
3位藤田渓太郎(立命館大)2m20
6位赤松諒一(岐阜大)2m20
7位上別府剛志(九州共立大)2m15
7位長谷川直人(新潟医療福祉大)2m15
7位真野友博(福岡大)2m15

★ここからNHK総合生放送?
男子三段跳び決勝
1位山下航平(ANA)16m59
2位石川和義(長野吉田AC)16m20
3位山本凌雅(JAL)16m15
4位岡部優真(福岡大)16m01
5位中山昂平(中京大)16m00
6位川島鶴槙(順天堂大)15m81
7位許田悠貴(鹿屋体育大)15m78
8位保坂翔也(鈴鹿工業高専)15m66

男子円盤投げ決勝
1位湯上剛輝(トヨタ自動車)62m16 ★☆日本新記録☆★
2位堤 雄司(群馬綜合ガード)56m76
3位米沢茂友樹(オリコ)56m33
4位蓬田和正(ゴールド ジム)55m87
5位前田 奎(S.T.T.)55m14
6位安保建吾(鹿角陸協)54m12
7位安藤 夢(東海大)54m05
8位知念 豪(ゼンリン)54m04

男子長距離について

自分の興味がある種目は詳細結果掲載&最後にコメントします。

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