東京マラソン2026の速報結果、その他土日の結果です。
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【結果】東京マラソン2026
3/1 #東京マラソン
9時10分スタート
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レース速報
ペースメーカーが引っ張り1㎞2分57秒、5㎞14分34秒で通過。これについていくのが日本人の橋本龍一選手とただ1人ということ。海外の集団、さらに大迫選手らを含む第2集団はその後方だ。
10㎞29分02秒で橋本選手が通過した時には、海外集団と25秒差、第2集団は40秒近い差にまで開いてくる。PMも離脱して文字通り橋本選手が独走で15㎞は43分25秒、海外集団が44分08秒、日本人第2集団は44分34秒、第2集団でもMGC出場権内だ。橋本選手は自己ベストを遥か彼方上回るペースだ。
#東京マラソン
10km
橋本が29分02秒で通過。ペースメーカーが離脱して単独走に。第2集団とは25秒ほど、日本人を含む集団とは40秒近い差に pic.twitter.com/VKcSwEeTUh— 月陸Online/月刊陸上競技 (@Getsuriku) March 1, 2026
橋本選手が58分18秒、32秒差で海外選手、日本人2位集団が1分16秒ほど、日本人は近藤・太田・髙田・鈴木・大迫、高久、工藤選手ら。橋本選手は61分28秒、海外選手の集団が61分59秒、日本人集団は62分46秒で通過する。
22kmで日本人第2集団から、今回がラストランの高久選手と住友電工髙田選手が遅れていく。その後ろに市山選手らだ。24㎞付近の折り返しで、先頭橋本選手と海外集団の差が18秒差ほどで詰まってくる。第2集団が1分17秒程だ。
25km橋本選手が1時間13分08秒、海外集団の差は12秒程となってきた。橋本選手表情が険しくなってきている。26.5㎞で橋本選手が海外グループに吸収。1㎞3分を超えてきていて、ちょっと苦しそうだ。
28.3km蔵前で、海外集団と橋本選手がおおよそ28秒差、日本人集団は1分10秒程の差、近藤・鈴木・大迫・太田・工藤選手といったところ、その後ろは1分半ほどで市山・塩澤選手らの集団。
海外集団が1時間28分02秒で通過し、PMが離脱。NDソフトのムティソ選手ら通過。橋本選手は50秒差、まだMGC出場権の獲得のチャンスはあるか。日本人集団は縦長で1分16秒~17秒ほどの差。近藤・鈴木・大迫・太田・工藤選手が高ペースで進んでいく。この集団で2時間5分30秒台のFINISH予測だ。
31.5kmで橋本選手と後方との差が12秒程まで詰まってきた。後方集団からは富士通鈴木選手が抜け出して追ってきている。32.1㎞で日本人先頭が鈴木選手を抜いて先頭へ。鈴木選手は3分01秒に堕ちたペースを2分56秒まで上がってきている。
32.3㎞で早大勢の大迫・工藤選手らが橋本選手を飲み込む。その後ろに太田選手が遅れ加減だ。その太田選手も32.8km付近で橋本選手を抜いて浮上をしていく。前とは6秒程に開いた。
先頭35km9人の集団で通過、1時間42分56秒ほど。2時間4分を切れるペースをキープしている。後方集団は鈴木選手を飲み込んだ状態で、1時間44分19秒の記録で全体13位争い。大迫・工藤・近藤選手らが、再び鈴木選手を飲み込む形。ただ、1㎞3分02秒かかっている。
36kmで日本人集団から大迫選手がやや仕掛けていく。すぐ反応したのが鈴木選手、近藤選手も対応したが、工藤選手がやや苦しくなり後退か。先頭集団も動きがあり、37kmで先頭集団が4名まで絞られた。極端にペースが上がったわけではなく、苦しくなった形だ。
日本人は、大迫・鈴木選手のプロランナー同士のマッチレースに。近藤・工藤選手は引き離された。40㎞でマティコ・ムティソ・トロイティチ・タケレ選手の4名の争いが続く、この5㎞14分34秒で1時間57分27秒で通過。
大迫・鈴木選手の40kmは1時間59分30秒ほど。大迫選手が半歩前で進んでいく。通過後に今度は鈴木選手が前に出てスパート合戦になってきた。41㎞は逆に大迫選手がまた抜き返して、引き離そうという形に。後方離れて近藤選手か。
残り1㎞先頭4人のままでスパート争い。タケレ・ムティソ選手が前か。残り500mでマティコが遅れて3名の争い。残り100mでタケレ・トロイティチ選手の争いになったが、タケレ選手が意地で優勝2時間3分37秒同タイムながら優勝、3位マティコ選手が1秒差で続いた。
日本人は最終的に大迫選手が先頭へ、中3か月の短いインターバルの中、2時間5分59秒で12位でゴール。10秒差で鈴木選手が2番手。さらに日本人3位は市山選手が上がって2時間6分58秒でゴール、近藤選手が4番手ほど、
5番手に山の名探偵・早大工藤選手が2時間7分34秒、さらにスズキの藤村選手までがMGC出場権獲得となった。また序盤レースを引っ張った太田選手が2時間10分台、橋本選手も2時間11分台でゴールした。また、女子は前世界記録保持者のコスゲイ選手が2時間14分29秒と国内最高記録でフィニッシュ、驚異の走りを見せた。
日本人トップは大迫傑! 実力者同士のつばぜり合い制す/東京マラソン
最終盤は鈴木健吾との一騎打ちとなった。41kmで引き離し、自己4番目となるタイムでフィニッシュした#東京マラソン #大迫傑
|月陸Online https://t.co/CFRM7NsEeG— 月陸Online/月刊陸上競技 (@Getsuriku) March 1, 2026
タイムは速報
12位大迫 傑2:05:59
13位鈴木健吾2:06:09
15位市山 翼2:06:58
16位近藤亮太2:07:06
20位工藤慎作2:07:34
藤村共広2:08:49
PR 月刊陸上競技2026年3月号
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【結果】マラソンフェスティバルin国営昭和記念公園SPRING
中央大学
佐藤大介②63分46秒
岡田開成②63分46秒
並川颯太②64分09秒
鈴木耕太郎③64分18秒
七枝 直②65分40秒
濵口大和①66分54秒
佐藤 蓮③68分15秒
高好陽之心②68分15秒
安東海音①68分15秒
東洋大学
薄根大河③68分11秒
木村隆晴①68分12秒
永井孝明②68分12秒
小川隼登②68分14秒
小野真和①68分15秒
原田大翔①68分15秒
迎 暖人②68分17秒
【結果】WAコンチネンタルツアー・ブロンズホバート・トラック・クラシック
男子3000m
4位山口智規④7分50秒75 早稲田大[学生歴代4位]
12位館澤亨次7分56秒96 SGホールディングス
20位関口絢太8分02秒16 SGホールディングス
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