ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026の第4戦が行われました。
ホクレン・ディスタンスチャレンジ2026
第4戦 深川大会は明後日7/15開催です!出場選手をcheck!🏃♀️🏃♂️https://t.co/UiPfLE0c1P
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上位結果や大学生ランナーについてまとめます。
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【第4戦深川大会結果】ホクレン・ディスタンスチャレンジ
男子1500m
イ ジェウン3分37秒75 韓国
漆畑徳輝3分38秒98 トーエネック
中川拓海④3分41秒42 順天堂大
高坂光希④3分47秒95 札幌学院大
菅原 爽3分48秒57 環太平洋大
飯塚達也3分55秒30 山陽特殊製鋼
DNFイ スンホ
PM:中野倫希 トーエネック
PM:山中達貴 トーエネック
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男子5000mC組
棟方一楽④14分08秒79★ 大東文化大
美澤央佑14分09秒50 学法石川高
清水大斗③14分18秒47★ 皇學館大
小倉史也14分20秒12 コニカミノルタ
神 直之14分27秒85 北星病院
松葉琥太郎②14分29秒72 皇學館大
パク ウォンビン14分32秒28 韓国
若田大尚14分35秒37 学法石川高
小島優作14分42秒09 YKK
前野皓士③14分42秒50 皇學館大
田中琉聖14分43秒68 近畿大
朝倉悠羽14分45秒38 山梨学院高
高橋講一郎14分47秒46 札幌山の手
曽越祐志③14分50秒81 皇學館大
日古見那由他①14分55秒95 皇學館大
増田優太朗14分57秒36 札幌山の手
新間 圭④15分13秒04 皇學館大
チェ ジェギョン15分13秒13 韓国
小林歩夢15分45秒17 札幌学院大
DNF平沼 興國高
DNF關 SGホールディングス
男子5000mB組
宮坂大器13分54秒66★ ヤクルト
浅井皓貴13分56秒54 トヨタ紡織
小林晴琉②13分57秒07★ 筑波大
有川紘樹④13分57秒53★ 一橋大
帰山侑大13分58秒05 ヤクルト
廣澤優斗13分58秒36 コニカミノルタ
近江 亮①14分02秒27 大東文化大
居田優太14分02秒33 大阪ガス
長嶋幸宝14分05秒12 旭化成
中西亮貴14分08秒05 トーエネック
安藤風羽14分09秒41 ヤクルト
小島海斗14分11秒77 ヤクルト
鈴木 要②14分12秒26 大東文化大
松浦輝仁③14分17秒05 大東文化大
佐竹勇樹14分20秒79 トーエネック
大岩 蓮④14分21秒87 神奈川大
草刈恭弓14分23秒29 YKK
中村優太③14分23秒96 筑波大
馬場賢人14分26秒02 ヤクルト
藤木宏太14分26秒02 旭化成
内野李彗14分42秒17 中央発條
西田大智14分45秒64 YKK
PM:中西大翔 旭化成
男子5000mA組
19時現在、気温27度・湿度77%のコンディションでスタート。1000mは2分41秒、2000m5分23秒ほどと早いペースで通過。留学生以外でついているのはYKK森山選手だけとなっている。引っ張っているのは山学大キピエゴ選手となっている。日本人2番手は中野・名取選手。
中盤ヤクルトのキプロプ選手が先頭へ、3000mは8分05秒ほど、やや13分35秒ほどの赤ラインにペースは落ちてきた。まだ森山選手はついている。第2集団が13分45秒の白ラインでの走りとなっている。南坂選手あたりがいい走りをしているか。
4000m10分50秒、前3人がキピエゴ選手ら留学生、PMが森山選手について10分58秒で通過。後方の集団もバラバラになりながらあげてくる。森山選手が苦しくなり、南坂選手が日本人先頭に浮上する。
残り1週シャドラック選手がラストスパート、単独先頭になり、さらに13分25秒の緑のラインにまで浮上してのゴール。キピエゴ選手も2位に食い込む健闘。日本人は南坂選手が13分45秒付近でゴールした。
ロノ シャドラック13分23秒91 SUBARU
B.キピエゴ④13分25秒45 山梨学院大
ケビン キプロプ13分28秒11 ヤクルト
ベナード キクンビ①13分43秒92 創価大
南坂柚汰④13分47秒56 東海大
名取燎太13分51秒40 コニカミノルタ
チェラル ロジャース キプロテ13分54秒84 旭化成
田中秀幸13分55秒19 トヨタ自動車
茂木圭次郎13分55秒68 旭化成
小野寺悠13分55秒91 トヨタ紡織
岡原仁志13分56秒87 中電工
内田隼太14分02秒87 トヨタ自動車
森山真伍14分03秒42 YKK
山本歩夢14分04秒78 旭化成
川崎 颯④14分08秒19 筑波大
伊地知賢造14分08秒50 ヤクルト
鈴木雄登14分09秒07 中央発條
竹内大地14分09秒66 トーエネック
藤曲寛人14分10秒47 トヨタ紡織
松崎咲人14分21秒32 NTT西日本
上田翔大②14分38秒98 大東文化大
尾﨑健斗14分48秒59 トヨタ紡織
中島弘太15分15秒76 埼玉医科大G
PMヴィクター キムタイ 埼玉医科大G
男子10000m
PM創価大ムチーニ選手の横に出る勢いで創価大小池選手がつこうとしている。緑のライン27分45秒ではなく、赤ライン28分05秒で走ることがPMに指示が出ているそう。湿度が上がるなどコンディションのためか。1000m2分49秒程で通過した。
3000m8分26秒、4000m11分14秒と安定したペースで通過。6人の集団で日本人は小池選手のみがついている。その後ろは野村・小林選手のトヨタ自動車勢い、その後ろにコニカ星選手といった状況。
5000m14分03秒で6名通過、14分10秒で野村・小林選手、続く星選手が14分19秒、占部選手らが14分22秒。先頭はムトゥク選手が遅れ始めて5人に。小池選手は給水を取りながらまだ先頭集団に対応している形。
7000m19分40秒で通過、5人と小池選手に少し間が開いてきたか。急激には開かず秒差では粘っている。8000mでPM離脱して3人の集団で22分27秒で通過、4秒差で小池選手が続いている。
終盤になって麗澤大ブライアン選手と日薬大キプルト選手のマッチレースの様相。9000m25分16秒、小池選手が25分27秒のタイム差だ。先頭はここでキプルト選手が前へ。少し28分05秒のペースから遅れたが、ここで残り1週。
鐘の音で切り替えたのがブライアン選手が仕掛けて前へ、キプルト選手も粘っている。一気に赤のラインを超えてくる。ブライアン選手が28分ちょうどあたりでゴール。1秒差でキプルト選手、3位でネイヤイ選手、小池選手が28分19秒あたり。決して良いコンディションではない中、いいゴールとなった。
B.キプトゥー③28分01秒05 麗澤大
デニス キプルト④28分01秒67 日本薬科大
ネイアイ デイビッド シュンゲヤ28分12秒68 NTTExCパートナーG
小池莉希④28分19秒95 創価大
ムトゥク ソロモン③28分55秒40 創価大
小林亮太28分56秒20 トヨタ自動車
伊藤大志28分59秒75 NTT西日本
工藤大和29分08秒70 JR東日本
野村優作29分10秒55 トヨタ自動車
呑村大樹29分26秒53 NTT西日本
湊谷春紀②9分28秒31 NTT西日本
岩田玄弥④29分28秒71 愛知工業大
星 岳29分29秒22 コニカミノルタ
細森大輔29分32秒40 YKK
占部大和④29分41秒86 山梨学院大
中村光稀②9分47秒75 大塚製薬
石川龍芽29分54秒44 中央発條
鶴 元太30分03秒41 埼玉医科大G
宮本陽叶30分09秒05 大塚製薬
嘉数純平30分14秒76 コニカミノルタ
パク ジェウ30分36秒15 韓国
穴澤友崇30分56秒57 中央発條
大橋正昊④31分07秒84 駿河台大
DNF山中秀真 トーエネック
DNFキム ジイン 韓国
PM:S.ムチーニ④ 創価大
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