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【結果】陸上10000mMARCH5大学対抗戦2022(11月25日)

2022年11月25日(金)に、
陸上10000mMARCH5大学対抗戦が行われます。

昨年からGMOインターネットグループ共催で、
MARCH5大学(明治大・青山学院大・立教大・中央大・法政大)の陸上10000mの対抗戦が行われています。

今年は、立教大が箱根駅伝に55年ぶり出場が決まったため、5大学全て箱根出場校に成りますね。

対抗戦は、上位10名の合計で競い合い、
優勝チームにはなんと30万円が贈呈されます!

その他にも、上位者や、自己ベスト大きく更新した選手、日本選手権などの標準記録を突破した者に、奨学金が出るようですね。

なお、レースの模様は、
今年も、YoutubeやAbemaで無料配信が行われていますので、
駅伝長距離ファン楽しめそうです。

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【結果】陸上10000mMARCH5大学対抗戦2022

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組別速報・結果

15時25分:男子10000m1組
16時00分:男子10000m2組
17時15分:男子10000m3組
17時55分:男子10000m4組
18時35分:男子10000m5組

それぞれ速報していきます。

[全体の結果]

1組結果

青学・若林選手が、PM。
1000m2分57秒、2000m5分56秒と。青学白石選手や法大立大の選手らがすぐ後ろにつく格好。

3000mは8分57秒で通過、このあたりでPMが落ち着いてきた印象。4000mは11分58秒、白石選手や、立教大黒田・小倉選手がついているのは変わらず、集団は12名程。何人か離れ始めている。

 5000m14分58秒通過して、PM若林選手が終了。続いていた白石選手や小倉選手が引っ張る形。集団は5名に一気に少なくなり、青学2名法大2名立大1名。

 6000m17分59秒通過後、立大小倉選手がややスパート。続くのが青学石原選手。3番手に白石選手と法大行天選手ら。

 小倉選手が単独走になって、7000m21分00秒、8000m24分04秒。少しペースが落ちてきて30分切れるかどうかに。周回遅れが出てきて、拾いながらペースを保つ形に。

 そのまま小倉選手が先頭を保ってゴール。30分12秒付近のタイムを出しました。

1位小倉史也①30分11秒88 立教大
2位石原正翔①30分22秒36 青山学院大
3位行天陽虹①30分26秒07 法政大
4位下山 翼②30分32秒01 法政大
5位白石優樹①30分32秒93 青山学院大
6位長井尊将①30分33秒95 法政大
7位ミラー千本真章④30分36秒12 立教大
8位黒田航世④30分40秒61 立教大

9位原口照規①30分43秒87 法政大
10位松本一晟③30分48秒10 法政大
11位白石将隆①30分48秒55 青山学院大
12位尾ノ上一①30分51秒13 明治大
13位松下勇樹①31分07秒16 青山学院大
14位山内智幸③31分08秒95 明治大
15位折居幸成①31分10秒77 中央大
16位片山宗哉②31分32秒39 青山学院大
17位富山大智②31分35秒35 法政大
18位横田知己②33分50秒57 青山学院大
PM:若林宏樹② 青山学院大(5000mまで)

2組結果

 再び青学大若林選手がPM。400m70秒程と、先ほどより少し早くペースを進めていく。

 1000m2分54秒で通過、PMに明大新野・青学喜多村選手、法大安澤・高橋選手らがついていく。

 2000m5分51秒、PMにつくのは新野選手ら変わりませんが、先ほどより縦に長い隊列で進んでいく。

 3000m8分48秒、少しペース落ち気味か。新野・安澤・高橋選手ら、立教大の選手の姿も見える。やや苦しそうな選手もちらほら。PMと選手の間が開く場面もみられる。

 4000m11分45秒、PMにつくのが法大安澤・髙橋選手に、立大稲塚選手ら10名ほど。
 
 5000m14分45秒で、PM若林選手外れる。そして法大安澤選手ら7名の先頭集団に。法大が4名、立大1名、中大1名、青学1名の状況。

 6000m17分48秒、PM外れてペースが落ち気味。ここで法大澤中選手が先頭でペースを上げにかかる。立大稲塚選手が続く、縦一列でまだ7名の集団のまま。

 7000m20分47秒、1㎞3分切りのペースに再び戻る。法大山本選手らが引っ張り、5名の集団に。法大3名立大1名中大1名の状況。

 8000m23分45秒で通過、ここで法大高橋選手がギアチェンジ、一気にスパートをかけて単独先頭に立つ。8000m~8400mは66秒までペースアップ!後方4名はペースをキープする形。

 9000m26分38秒で通過 法大高橋選手のペースは落ち着いてきて、2番手が5秒程で続く展開に。高橋選手も最後の1周で切り替えて29分32秒付近でゴール、続いていた選手も29分台でゴールしていきました。

1位高橋彰太①29分32秒72 法政大
2位山本恭澄④29分36秒21 法政大
3位澤中響生①29分43秒33 法政大
4位稲塚大祐②29分46秒64 立教大
5位永島陽介①29分46秒97 中央大
6位安澤駿空②29分56秒60 法政大
7位岸本健太郎③30分21秒17 立教大
8位勝浦小太郎④30分36秒57 明治大

9位喜多村慧②30分39秒30 青山学院大
10位徳丸涼大②30分45秒79 青山学院大
11位新野冴生③30分46秒22 明治大
12位中西洸貴②30分58秒04 立教大
13位片桐悠人②31分48秒97 青山学院大
14位大須賀風蒼①32分04秒50 青山学院大
15位中村颯汰②32分24秒49 青山学院大
DNF徳永裕樹④ 法政大
PM:若林宏樹② 青山学院大

3組結果

 立教大監督、上野選手がPMを務める
 1000m2分49秒、2000m5分43秒のペース。縦長の集団で進んでいく。3000m8分35秒か、青学大皆渡選手や佐々木選手らが、PMのすぐ後ろにつく。

 4000mは11分30秒、ついているのは10名ほどか。PMが28分台のペースで引っ張るので、どんどん皆渡選手や中大伊東選手、さらに法大武田選手がついていく。

 5000m14分23秒程、一気に絞られてきて皆渡・伊東・武田選手の3名のみがついていく、4番手以降は3秒ほど離れて、法大の選手らが続く。

 6000m17分15秒とハイペースのまま。皆渡・武田選手の2名のみついていく。伊東選手は離れ後方の集団に吸収。法大緒方選手ら3番手で17分20秒で通過。

 7000m20分09秒、ここでPM上野監督は終了。皆渡・武田選手の一騎打ち、まずは武田選手が前に出て引っ張っていく

 9000m26分07秒、後方が追いついてきたところ、ここで青学皆渡選手が先頭へ、武田選手が2番手、法大宗像選手も秒差で続く。

 最後も皆渡選手が懸命に逃げて、28分55秒ゴール。残り1周でスパートをかけた宗像選手が28分57秒まで追い上げてゴール。その後武田選手らが続いた

1位皆渡星七①28分54秒52 青山学院大
2位宗像直輝③28分56秒83 法政大
3位武田和馬②29分06秒30 法政大
4位佐藤宏亮①29分11秒08 中央大
5位甲斐涼介②29分20秒33 明治大
6位伊東夢翔①29分23秒00 中央大
7位緒方春斗③29分27秒63 法政大
8位神田大地①29分29秒15 青山学院大

9位鶴川正也②29分30秒48 青山学院大
10位溝上稜斗②29分31秒29 明治大
11位橋本基紀③29分34秒70 明治大
12位後藤謙晶②29分34秒93 立教大
13位山口史朗②29分35秒36 立教大
14位三上晋弥④29分35秒38 明治大
15位佐々木塁③29分41秒26 青山学院大
16位忠内侑士③29分42秒45 立教大
17位佐野拓実②29分43秒06 中央大
18位馬場勇一郎③30分11秒47 明治大
19位松並昴勢③30分17秒04 青山学院大
20位多田奏太③30分21秒02 青山学院大
21位西 優斗①30分23秒78 中央大
22位阿戸将太朗①30分42秒14 青山学院大
23位城戸洸輝③30分49秒07 明治大

4組結果

 PMはGMOのコリル選手。1000m2分49秒、200m5分42秒のペース。一団でレースが進んでいく。すぐ後ろについているのは、畦地選手ら青学大3名。

 3000m8分33秒で通過、今度は立大・法大の選手がPMの後ろにつく。一気に縦長になってきて、遅れる選手も出始めてくる。

 5000m14分15秒で通過後、PMコリル選手終了。かなり目まぐるしく先頭が入れ替わりながら、ハイペースで進んでいく。ここでは、明大杉選手が先頭に立つ。

 6000m通過して、先頭集団は6名に。青学大3名立大1名法大1名明大1名。青学大の選手が先頭に立って引っ張ります。

 7000mでさらに集団が絞られ、青学大中倉・黒田選手に、法大中園選手の3名に。

 8200m?22分56秒で、黒田中園中倉選手、秒差で杉選手、立大山本、青学池田選手が続く。7番手以降は10秒以上離れている。ここで黒田中園選手2名が先頭、中倉選手は杉選手と3位争いに。

 9000m26分25秒で黒田中園選手のマッチレース。黒田選手が一歩前か。3秒差で中倉杉山本選手。7番手以降は池田、立大馬場、法大高須賀選手らが続く。

 残り1周で中園選手が前へ。スパート合戦となったところ、中園選手がじわじわリードを広げてゴール。28分32秒の好タイムでフィニッシュ。黒田選手が1秒差で続く。3番手は杉選手が制して28分40秒程でゴールした。

1位中園慎太郎④28分32秒89 法政大
2位黒田朝日①28分33秒62 青山学院大
3位杉彩文海③28分39秒58 明治大
4位山本羅生②28分45秒06 立教大
5位中倉啓敦④28分47秒30 青山学院大
6位池田知史③28分57秒99 青山学院大
7位馬場賢人①29分01秒69 立教大
8位荒巻朋熙①29分03秒85 青山学院大

9位大澤佑介④29分10秒82 青山学院大
10位安藤圭佑②29分13秒26 立教大
11位畦地貴斗④29分14秒62 青山学院大
12位高須賀大勢③29分17秒06 法政大
13位大澤健人③29分19秒59 中央大
14位永井 駿①29分22秒65 立教大
15位宇田川瞬矢①29分26秒44 青山学院大
16位白川陽大①29分26秒99 中央大
17位鈴木竜太朗③29分35秒20 青山学院大
18位伊東大翔③29分38秒25 中央大
19位佐藤有一①29分40秒39 青山学院大
20位服部凱杏③30分08秒11 立教大
21位志貴勇斗③30分38秒18 青山学院大
PMビクター キプキルイ GMOインターネット

5組結果

 PMは、GMOのコリル選手とSGホールディングスの鈴木選手の2名。1000mは2分52秒と比較的スローの展開で、淡々とレースが進む感じ。

 2000mは5分44秒・3000m8分33秒、立大中山選手や青学宮坂選手が前の方についている。

 4000m11分25秒と、4組とある程度同じくらいのペース。青学大が多い中、立大関口選手が積極的にPMの後ろにつく。青学は近藤・岸本選手ら主力選手が徐々に前の方に出てきている。

 5000m14分12秒とややペースアップか、PMコリル選手がやめて、鈴木選手一人に。近藤選手が鈴木選手に並びかけてくる場面も。一気に集団がバラけてきて縦長に。先頭集団は9名に。

 6000m17分03秒、PMの後ろは近藤選手、関口選手。他、青学大岸本目片中村田中横田選手、中大阿部湯浅選手が先頭集団。10番手争いは青学大太田選手ら。

 7000m19分51秒で通過、近藤選手を先頭に、青学大勢がPMの前に
。PM鈴木選手も集団の真ん中でレースを進める。青学以外でついているのは中大1名のみ。関口選手らは後退した。

 8000m22分44秒通過、青学岸本選手が引っ張り、近藤・目片・横田選手とPMが先頭集団、2秒離れて中大阿部、青学田中中村選手、続いて立大関口選手、それ以降は少し離れている。

 9000m25分35秒、岸本選手が引っ張り続け、近藤選手がついていく展開。5m差で目片横田選手に鈴木選手ら。9200mで、近藤選手がすっと先頭に立って、一気に縦長に、

 近藤選手が単独先頭で一気に開いていく。2番手に岸本選手とPM鈴木選手、目片・横田選手の順番で、残り1周へ。

 そのまま近藤選手が先頭を守り、28分18秒程。最後に2番手に目片選手が上がり28分21秒、岸本・横田選手が続き、立大関口・阿部選手も28分30秒程でゴールしました。

1位近藤幸太郎④28分18秒28 青山学院大
2位目片将大④28分19秒53 青山学院大
3位岸本大紀④28分20秒29 青山学院大
4位鈴木塁人28分22秒23 SGホールディングス
5位横田俊吾④28分24秒78 青山学院大
6位関口絢太③28分29秒24 立教大
7位阿部陽樹②28分30秒18 中央大
8位田中悠登②28分35秒60 青山学院大
9位中村唯翔④28分47秒27 青山学院大
10位湯浅 仁③28分47秒85 中央大

11位倉本玄太③28分52秒30 青山学院大
12位西久保遼④28分52秒86 青山学院大
13位太田蒼生②28分53秒50 青山学院大
14位國安広人①28分53秒80 立教大
15位山平怜生②28分53秒80 中央大
16位林虎太朗②29分02秒09 立教大
17位塩出翔太①29分25秒83 青山学院大
18位小原 響③29分36秒24 青山学院大
19位宮坂大器④29分57秒37 青山学院大
PMビクター キプキルイ GMOインターネット

総合結果

上位10名平均
1位青学大29分06秒88
2位法大29分27秒46
3位立大29分32秒20
4位中央大29分47秒05
5位明治大29分59秒57

上位8名(奨学金)
1位近藤幸太郎④28分18秒28 青山学院大
2位目片将大④28分19秒53 青山学院大
3位岸本大紀④28分20秒29 青山学院大
4位横田俊吾④28分24秒78 青山学院大
5位関口絢太③28分29秒24 立教大
阿部陽樹②28分30秒18 中央大
中園慎太郎④28分32秒89 法政大
黒田朝日①28分33秒62 青山学院大

ABEMA賞
黒田朝日①青学大(自己ベストを最も多く更新!2分以上!)

大学チーム別結果

 ここからは、箱根駅伝ファン向けに、大学別にまとめ、駅伝ファンとしてコメントします。

M:明治大学まとめ

1組
12位尾ノ上一①30分51秒13
14位山内智幸③31分08秒95 
2組
8位勝浦小太郎④30分36秒57
11位新野冴生③30分46秒22
3組
5位甲斐涼介②29分20秒33★
10位溝上稜斗②29分31秒29★
11位橋本基紀③29分34秒70★
14位三上晋弥④29分35秒38
18位馬場勇一郎③30分11秒47
23位城戸洸輝③30分49秒07
4組
3位杉彩文海③28分39秒58★

A:青山学院大学まとめ

1組
2位石原正翔①30分22秒36
5位白石優樹①30分32秒93
11位白石将隆①30分48秒55
13位松下勇樹①31分07秒16
16位片山宗哉②31分32秒39
18位横田知己②33分50秒57
PM:若林宏樹②
2組
9位喜多村慧②30分39秒30
10位徳丸涼大②30分45秒79
13位片桐悠人②31分48秒97
14位大須賀風蒼①32分04秒50
15位中村颯汰②32分24秒49
PM:若林宏樹②
3組
1位皆渡星七①28分54秒52★
8位神田大地①29分29秒15★
9位鶴川正也②29分30秒48
15位佐々木塁③29分41秒26
19位松並昴勢③30分17秒04
20位多田奏太③30分21秒02
22位阿戸将太朗①30分42秒14
4組
2位黒田朝日①28分33秒62★
5位中倉啓敦④28分47秒30
6位池田知史③28分57秒99★
8位荒巻朋熙①29分03秒85★
9位大澤佑介④29分10秒82
11位畦地貴斗④29分14秒62
15位宇田川瞬矢①29分26秒44★
17位鈴木竜太朗③29分35秒20
19位佐藤有一①29分40秒39
21位志貴勇斗③30分38秒18
5組
1位近藤幸太郎④28分18秒28
2位目片将大④28分19秒53★
3位岸本大紀④28分20秒29★
5位横田俊吾④28分24秒78★
8位田中悠登②28分35秒60
9位中村唯翔④28分47秒27
11位倉本玄太③28分52秒30
12位西久保遼④28分52秒86
13位太田蒼生②28分53秒50
17位塩出翔太①29分25秒83★
18位小原 響③29分36秒24
19位宮坂大器④29分57秒37

R:立教大学まとめ

1組
1位小倉史也①30分11秒88★
7位ミラー千本真章④30分36秒12★
8位黒田航世④30分40秒61★
2組
4位稲塚大祐②29分46秒64★
7位岸本健太郎③30分21秒17
12位中西洸貴②30分58秒04
3組
12位後藤謙晶②29分34秒93
13位山口史朗②29分35秒36★
16位忠内侑士③29分42秒45
4組
4位山本羅生②28分45秒06★
7位馬場賢人①29分01秒69★
10位安藤圭佑②29分13秒26★
14位永井 駿①29分22秒65★
20位服部凱杏③30分08秒11
5組
6位関口絢太③28分29秒24★
14位國安広人①28分53秒80★
16位林虎太朗②29分02秒09

C:中央大学まとめ

1組
15位折居幸成①31分10秒77
2組
5位永島陽介①29分46秒97★
3組
4位佐藤宏亮①29分11秒08★
6位伊東夢翔①29分23秒00
17位佐野拓実②29分43秒06
21位西 優斗①30分23秒78
4組
13位大澤健人③29分19秒59
16位白川陽大①29分26秒99★
18位伊東大翔③29分38秒25
5組
7位阿部陽樹②28分30秒18★
10位湯浅 仁③28分47秒85
15位山平怜生②28分53秒80★

H:法政大学まとめ

1組
3位行天陽虹①30分26秒07★
4位下山 翼②30分32秒01★
6位長井尊将①30分33秒95★
9位原口照規①30分43秒87★
10位松本一晟③30分48秒10★
17位富山大智②31分35秒35
2組
1位高橋彰太①29分32秒72★
2位山本恭澄④29分36秒21★
3位澤中響生①29分43秒33★
6位安澤駿空②29分56秒60★
DNF徳永裕樹④
3組
2位宗像直輝③28分56秒83★
3位武田和馬②29分06秒30★
7位緒方春斗③29分27秒63★
4組
1位中園慎太郎④28分32秒89★
12位高須賀大勢③29分17秒06★


コメント

  1. なかじ より:

    管理人さん、まとめお疲れ様です。

    青学強しの対抗戦でした。

    近藤、目片、岸本、横田、田中、中村の6選手は箱根駅伝レギュラー当確ですね。
    残り4区間は、実績から中倉、佐藤、若林、太田で、1年黒田を出走させるかどうかですね。
    1区目片(黒田)、2区近藤、3区太田、4区佐藤、5区若林、6区黒田(目片)、7区岸本、8区横田(田中)、9区中村、10区中倉(横田)

    優勝候補筆頭だと思います。駒大1強と言われていますが、選手層では圧倒的に青学が上です。岸本を7区に置けることとが大きい。
    区間予想楽しみにしています。

    • hakonankit より:

      >なかじさん
      チーム力の高さはやはりでしたね。近藤選手だけでなく、28分30秒以内に何名もの選手がまとめてきたなと思います。実力は申し分ないです。あとは、太田・若林選手あたりが、昨年以上の走りができるかどうかかなという気もしてきました。