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【通過10校はどこに!?】箱根駅伝2023(第99回)予選会最終順位予想!!

いよいよ、箱根駅伝2023(第99回)予選会が近づいてきましたね!

一駅伝ファンとして、箱根駅伝2023予選会の、通過校を予想していきます。

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箱根駅伝2023予選会最終順位予想!!

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当日の気象条件

気象条件でもレースは左右されます。気温が高く、直射日光があたる、酷暑…と思いきや、直前になって、予想が変わってきたみたいです。

9時:曇り、19度、北2m
10時:曇り、20度、北2m
11時:曇り、21度、北2m

参照サイト:ウェザーニュース

 気温はそこそこですが、ずっと曇りの予想になりました。日光が遮られたなら、まずまず走りやすい条件になりそうです。気象条件が穏やかなら、比較的順当…なってくるのかも??

順位予想!【通過10校は!?】

1位神奈川大
2位明治大
3位早稲田大
4位東海大
5位大東文化大
6位中央学院大
7位山梨学院大
8位城西大
9位日本体育大
10位国士舘大

 今回はシュミレーションはせず、雰囲気だけで決めました。総合力と、予選の実績が中心だと思います。元々予選会得意で戦力充実しているなという感が話題と明治大がワンツー通過予想。ここにきて、ある程度夏が充実していたという早大も上位通過予想にします。

 東海大も層厚いですが、久々ということもあり4位に。注目の大東大もこのあたりにしっかり入って来そう。中央学大も長い距離強い選手多いのでミスなければ大丈夫か。

 次くらいから迷いがあります。山学大も戦い方は心得ているか。日体大と国士大は集団走がどのレベルでできるか。63分台で雪崩れ込むことができれば通過か。城西大は主力をある程度信じる形です。これでどうでしょうか。

11位専修大
12位駿河台大
13位立教大
14位日本大
15位筑波大
16位日本薬科大
17位拓殖大
18位上武大
19位麗澤大
20位東京農業大

 あとは、もう決定打が打てそうかどうか、という個人的な感覚になりますね。スピードであったり、10番手前後の選手層を見たりして、決めています。

21位育英大
22位慶應義塾大
23位芝浦工業大
24位関東学院大
25位東京経済大
26位亜細亜大
27位立正大
28位平成国際大
29位明治学院大
30位武蔵野学院大

31位桜美林大
32位湘南工科大
33位流通経済大
34位清和大
35位東京大大学院
36位東京大
37位帝京平成大
38位東京工業大
39位成蹊大
40位一橋大

41位高崎経済大
42位東京理科大
43位埼玉大

以上で予想します。

Twitterを見ていると、各大学応援コメント、モチベーションビデオなど愛に溢れているツイートをよく見かけるようになります。箱根ファンとしても、とても胸が熱くなります。まずは、選手の皆様が、すべて力を出し尽くせるよう、お祈りいたします。


コメント

  1. たけぽっぽ より:

    神奈川、明治、大東文化、中央学院、早稲田、東海、山梨学院、国士舘、日体大、最後の1枠に駿河台。
    城西は留学生以外はある程度ボーダーライン上の大学と勝負できるのでは。
    専修はキサイヤ選手でトップ争いは無理。拓殖は戦術ラジニで、ラジニ選手以外のタイムの底上げが期待できない。
    乱暴で申し訳ございませんが、こんな感じです。
    3年ぶりの外周コースなので、まずは全選手が練習の成果を発揮してゴールしてくれることを願うばかりです。